わらべや日洋ホールディングス(2918)・施策達成
国内食品関連事業と海外食品関連事業の分離・統括会社化
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内・海外食品関連事業の分離と海外統括会社化(2918)1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2達成有価証券報告書
「なお、わらべや日洋株式会社は、2021年9月1日を効力発生日とする会社分割により、わらべや日洋食品株式会社に、その国内事業に関して有する権利義務を承継させるとともに、同日付で「わらべや日洋インターナショナル株式会社」に商号変更し、その役割を海外食品関連事業の統括会社としております。」
国内食品関連事業のわらべや日洋食品株式会社への承継と、わらべや日洋株式会社の海外食品関連事業統括会社化が、2021年9月1日付で完了した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「本吸収分割の効力が生じることを条件として、2021年9月1日付(予定)で、分割会社である「わらべや日洋株式会社」は、「わらべや日洋インターナショナル株式会社」に商号変更するとともに、その役割を海外食品関連事業の統括会社とする予定です。」
100%出資の分割準備会社へ国内食品関連事業を承継し、既存会社を海外食品関連事業の統括会社へ改組する計画を初めて独立したテーマとして記録する。効力発生日は2021年9月1日予定である。