わらべや日洋ホールディングス(2918)・施策適用影響額の通期更新
収益認識に関する会計基準の2023年2月期適用
FY2020に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2023年2月期適用(影響軽微)25社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023適用影響額の通期更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は2,159百万円、売上原価は2,159百万円減少しております。営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に変更はありません。」
収益認識に関する会計基準の通期適用により、売上高・売上原価がそれぞれ21億5,900万円減少したが、利益への影響はないと記載された。 - FY2023-Q3適用影響額の第3四半期累計更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,681百万円、売上原価は1,681百万円減少しております。営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に変更はありません。」
収益認識に関する会計基準の適用影響について、第59期第3四半期累計では売上高・売上原価がそれぞれ1,681百万円減少し、利益への影響はないと記載された。 - FY2023-Q2適用影響額の第59期第2四半期累計更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,117百万円、売上原価は1,117百万円減少しております。営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に変更はありません。」
収益認識に関する会計基準の適用影響について、第59期第2四半期累計では売上高・売上原価がそれぞれ1,117百万円減少し、利益への影響はないと記載された。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は606百万円、売上原価は606百万円減少しております。営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に変更はありません。」
2023年2月期の期首適用予定だった収益認識に関する会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。代理人取引の純額表示により売上高・売上原価はそれぞれ606百万円減少したが、利益への影響はない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、軽微であります。」
収益認識に関する会計基準等を2023年2月期の期首から適用する計画を維持し、影響額は軽微と評価している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2023年2月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2023年2月期の期首から適用する計画を引き続き示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2023年2月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準および適用指針を2023年2月期の期首から適用する計画を初めて記載している。影響額は現時点で評価中としている。