読む価値
48定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-6.3
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年3月1日〜2024年5月31日連結日本基準売上高54,720百万円前年比 +9.9%進捗 23.8%
営業利益2,219百万円前年比 -6.3%進捗 49.3%
経常利益2,378百万円前年比 -1.6%進捗 50.6%
純利益(親会社株主帰属)1,494百万円前年比 0.0%進捗 53.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益85.59円
期末の財政状態
総資産112,567百万円
うち純資産 55,935 百万円自己資本比率 48.6%前期末比 -3.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高食品関連事業 48,804百万円(前年比 +11.5%)、食材関連事業 2,719百万円(前年比 +0.9%)、物流関連事業 3,196百万円(前年比 -2.3%)
セグメント別利益食品関連事業 2,185百万円(前年比 -5.0%)、食材関連事業 59百万円(前年比 +14.8%)、物流関連事業 206百万円(前年比 -5.0%)
地域別売上高地域 日本 / 当期 47,962百万円 / 前年同期 46,714百万円、地域 米国 / 当期 6,758百万円 / 前年同期 3,047百万円、地域 その他 / 当期 非開示 / 前年同期 24百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高230,000百万円(前年比 +11.1%)
営業利益4,500百万円(前年比 -29.5%)
経常利益4,700百万円(前年比 -31.1%)
純利益2,800百万円(前年比 -34.5%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想90円 → 90円(0.0%)
業績の増減要因
売上高は国内外の新工場が寄与し、営業利益は入間工場の初期赤字などにより減少した。食品関連事業では海外事業が好調、食材関連事業ではおにぎり具材などの取扱高が増加、物流関連事業では共同配送事業の取扱高が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名:-)、除外0社(社名:-)
減損損失54百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 54百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数17,625,660
期末自己株式数161,475
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年3月1日〜2024年5月31日 |
| 売上高 | 54,720百万円(前年比 +9.9%) |
| 営業利益 | 2,219百万円(前年比 -6.3%) |
| 経常利益 | 2,378百万円(前年比 -1.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,494百万円(前年比 0.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 85.59円 |
| 自己資本比率 | 当期末 48.6 / 前期末 52.3 |
| 総資産 | 112,567百万円 |
| 純資産 | 55,935百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 230,000百万円(前年比 +11.1%) / 営業利益 4,500百万円(前年比 -29.5%) / 経常利益 4,700百万円(前年比 -31.1%) / 純利益 2,800百万円(前年比 -34.5%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 90円 → 90円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 食品関連事業 48,804百万円(前年比 +11.5%)、食材関連事業 2,719百万円(前年比 +0.9%)、物流関連事業 3,196百万円(前年比 -2.3%) |
| セグメント別利益 | 食品関連事業 2,185百万円(前年比 -5.0%)、食材関連事業 59百万円(前年比 +14.8%)、物流関連事業 206百万円(前年比 -5.0%) |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 当期 47,962百万円 / 前年同期 46,714百万円、地域 米国 / 当期 6,758百万円 / 前年同期 3,047百万円、地域 その他 / 当期 非開示 / 前年同期 24百万円 |
| 減損損失 | 54百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 54百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社(社名:-)、除外0社(社名:-) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 17,625,660 |
| 期末自己株式数 | 161,475 |
| 業績の増減要因 | 売上高は国内外の新工場が寄与し、営業利益は入間工場の初期赤字などにより減少した。食品関連事業では海外事業が好調、食材関連事業ではおにぎり具材などの取扱高が増加、物流関連事業では共同配送事業の取扱高が減少した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は国内外の新工場が寄与した。営業利益は、3月に稼働を開始した入間工場の初期赤字などにより減少した。なお、食品関連事業では海外事業が好調に推移し、食材関連事業ではおにぎり具材などの取扱高が増加した一方、物流関連事業では共同配送事業の取扱高が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。