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業績予想の修正2918わらべや日洋ホールディングス食品

通期連結業績予想の修正、剰余金の配当(中間・増配) および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ

2024年2月期の通期連結業績予想を、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益のすべてで上方修正した。中間配当と期末配当予想もそれぞれ10円増額し、年間配当予想を90円とした。

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修正された予想

2024年2月期・通期前回予想の公表 2023年4月11日
売上高204,000→208,000百万円
+2.0%
営業利益5,200→6,300百万円
+21.2%
経常利益5,550→6,750百万円
+21.6%
親会社株主に帰属する当期純利益3,200→4,000百万円
+25.0%
1株当たり当期純利益—→—円銭
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修正の理由

最近の業績動向等を踏まえ、食品関連事業でおにぎりを中心に売上高が想定を上回る見込みとなったこと、売上高の想定超および商品規格の見直し等が奏功したこと。

前期実績売上高194,416百万円、営業利益4,985百万円、経常利益4,628百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,810百万円、1株当たり当期純利益160円94銭(2023年2月期)
配当予想の修正第2四半期末を35円00銭から45円00銭、期末を35円00銭から45円00銭、年間を70円00銭から90円00銭へ増額
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高204,000百万円 → 208,000百万円(+2.0%)
営業利益5,200百万円 → 6,300百万円(+21.2%)
経常利益5,550百万円 → 6,750百万円(+21.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,200百万円 → 4,000百万円(+25.0%)
1株当たり当期純利益183円23銭 → 229円04銭
対象決算期2024年2月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023年4月11日
前期実績売上高194,416百万円、営業利益4,985百万円、経常利益4,628百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,810百万円、1株当たり当期純利益160円94銭(2023年2月期)
修正の理由最近の業績動向等を踏まえ、食品関連事業でおにぎりを中心に売上高が想定を上回る見込みとなったこと、売上高の想定超および商品規格の見直し等が奏功したこと。
配当予想の修正第2四半期末を35円00銭から45円00銭、期末を35円00銭から45円00銭、年間を70円00銭から90円00銭へ増額
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

最近の業績動向を踏まえ、食品関連事業でおにぎりを中心に売上高が想定を上回る見込みとなったこと、売上高の想定超および商品規格の見直し等が利益面で奏功したこと。配当については、連結業績や今後の事業拡大投資のための内部留保などを勘案し、連結配当性向40%をめどとする基本方針に基づくもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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