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ケンコーマヨネーズ(2915)・リスク再掲

システム障害・情報管理リスク

FY2016に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

15記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3悪化FY20222016: 320162017: 420172018: 120182019: 320192020: 120202021: 020212022: 220222023: 12023
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業務システム障害・機密情報漏洩リスク269社が書いているテーマ・逆風268社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。105社中30社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの269件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「サイバー攻撃に対しては、セキュリティ関連システムの導入や社員に対する教育・研修等を進めるなど、予防・検知・発生時対策を実施しております。しかしながら、地震等の自然災害ないしサイバー攻撃などによるシステム障害やデータの喪失ないし外部への漏洩が生じた場合、業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」

    セキュリティ関連システム、教育・研修、予防・検知・発生時対策を講じつつ、システム障害・情報漏洩リスクを継続記載している。
  2. FY2022悪化有価証券報告書

    「また、サイバー攻撃に対しては、セキュリティ関連システムの導入と共に社員に対する教育・研修等を進めるなど、予防・検知・発生時対策を実施しております。しかしながら、これらの対策にもかかわらずサイバー攻撃等により重要な情報が外部に漏洩した場合には、取引先等の関係者に損害を発生させる場合があり、また、その信用の低下等から、業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」

    従来の自然災害等によるシステム障害に加え、サイバー攻撃による情報漏洩・信用低下リスクを具体的に明示した。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・情報管理に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・情報管理リスクについて、新たなリスクの発生や重要な変更はないと記載している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・情報管理リスクについて、新たなリスクの発生や重要な変更はないと記載している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、地震等の自然災害をはじめ、予測の範囲を超える事象によりシステム障害等が発生した場合、業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」

    外部データセンター、情報管理体制、セキュリティ対策を講じつつ、システム障害リスクを継続記載している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・情報管理リスクについて、新たなリスクの発生や重要な変更はないと記載している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・情報管理リスクについて、新たなリスクの発生や重要な変更はないと記載している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・情報管理リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・情報管理リスクについて、新たなリスクの発生や重要な変更はないと記載している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかしながら、地震等の自然災害をはじめ、予測の範囲を超える事象によりシステム障害等が発生した場合、業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」

    外部データセンター、情報管理体制、セキュリティ対策を講じつつ、システム障害リスクを継続記載している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害・情報管理リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害・情報管理リスクについて重要な変更はないと記載している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害・情報管理リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、地震等の自然災害をはじめ、予測の範囲を超える事象によりシステム障害等が発生した場合、業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」

    外部データセンターやセキュリティ対策を講じる一方、予測超過事象によるシステム障害をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

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報道
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