ケンコーマヨネーズ(2915)・目標再掲
持続可能な包装資源の活用
FY2021に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持続可能な容器・パッケージ開発62社が書いているテーマ・逆風1社・追い風70社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「持続可能な包装資源の活用として、2023年度までは包材の軽量化に取り組んでまいります。以降リサイクル可能素材の活用を進め、2030年度には全製品の60%の品目で活用、2050年度にはすべての製品で使用を目指します。」
包材軽量化、2030年度の全製品60%、2050年度の全製品でのリサイクル可能素材活用という目標を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「持続可能な包装資源の活用として、2023年度までは包材の軽量化に取り組んでまいります。以降リサイクル可能素材の活用を進め、2030年度には全製品の60%の品目で活用、2050年度にはすべての製品で使用を目指します。」
包材軽量化、2030年度の全製品60%、2050年度の全製品でのリサイクル可能素材活用という目標を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「持続可能な包装資源の活用として、2023年度までは包材の軽量化に取り組んでまいります。以降リサイクル可能素材の活用を進め、2030年度には全製品の60%の品目で活用、2050年度にはすべての製品で使用を目指します。」
包材軽量化、2030年度の全製品60%、2050年度の全製品でのリサイクル可能素材活用目標を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「持続可能な包装資源の活用として、2023年度までは包材・資材の軽量化に取り組んでまいります。以降リサイクル可能素材の活用を進め、2030年度には全製品の60%の品目で活用、2050年度にはすべての製品で使用を目指します。」
2023年度までの包材・資材軽量化、2030年度の全製品60%、2050年度の全製品でのリサイクル可能素材活用目標を再掲している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「① 温室効果ガス、② 原料、③ 容器・包材、④ 健康、⑤ 人財」
容器・包材をサステナビリティ方針の重要課題の一つとして再掲しているが、個別の活用目標変更は示していない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「① 温室効果ガス、② 原料、③ 容器・包材、④ 健康、⑤ 人財」
容器・包材をサステナビリティ方針の5つの重要課題の一つとして再掲しているが、個別の活用目標に変更は示していない。 - FY2021初出有価証券報告書
「持続可能な包装資源の活用として、2023年度までは包材・資材の軽量化に取り組んでまいります。以降リサイクル可能素材の活用を進め、2030年度には全製品の60%の品目で活用、2050年度には全ての製品で使用を目指します。」
2023年度までの軽量化、2030年度の全製品の60%、2050年度の全製品でのリサイクル可能素材活用を目標にしている。