温室効果ガス・原料・容器包材・健康・人財のサステナビリティ方針
FY2021に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「<マテリアリティ> ・地球環境への配慮 ・食の安全・安心・安定の追求 ・ガバナンスの強化 ・人権と多様性を尊重した人材育成 ・ライフスタイルの変化への貢献」
FY2025-H1に再整理した5つのマテリアリティを継続して掲げている。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当社グループは理念体系の再構築、重要課題を見直し、マテリアリティを特定し、これからも社会に必要とされる存在価値の高い信頼される企業であり続けられるよう、新たな中長期経営計画『KENKO Vision 2035』をスタートしております。<マテリアリティ>・地球環境への配慮 ・食の安全・安心・安定の追求 ・ガバナンスの強化 ・人権と多様性を尊重した人材育成 ・ライフスタイルの変化への貢献」
従来の温室効果ガス、原料、容器・包材、健康、人財という5課題の整理から、地球環境、食の安全・安心・安定、ガバナンス、人権・多様性、ライフスタイルへの貢献というマテリアリティ体系へ再整理している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「今後もこの時代の変化にあわせ、持続可能な社会の実現に向けて環境、社会、健康への貢献の指標としてケンコーマヨネーズグループのサステナビリティ方針を定め、温室効果ガス、原料、容器・包材、健康、人財、の5つの課題に取り組み、持続可能な開発目標(SDGs)と連動し、中長期目標として取り組んでまいります。」
環境・社会・健康への貢献を軸に、温室効果ガス、原料、容器・包材、健康、人財の5課題をSDGsと連動させ、中長期で進める方針を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「今後もこの時代の変化にあわせ、持続可能な社会の実現に向けて環境、社会、健康への貢献の指標としてケンコーマヨネーズグループのサステナビリティ方針を定め、温室効果ガス、原料、容器・包材、健康、人財、の5つの課題に取り組み、持続可能な開発目標(SDGs)と連動し、中長期目標として取り組んでまいります。」
環境・社会・健康への貢献を軸に、5つの重要課題をSDGsと連動させて中長期で進めるサステナビリティ方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「食を通じて世の中に貢献する。」「心身(こころ・からだ・いのち)と環境」という企業理念のもと、持続可能な社会の実現を目指すため、サステナビリティ方針と5つの重要課題を定めました。」
環境・社会・健康への貢献を軸に、温室効果ガス、原料、容器・包材、健康、人財の5課題に取り組む方針を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「今後はこの時代の変化にあわせ、持続可能な社会の実現に向けて環境、社会、健康への貢献の指標としてケンコーマヨネーズグループのサステナビリティ方針を定め、温室効果ガス、原料、容器・包材、健康、人財、の5つの課題に取り組み、持続可能な開発目標(SDGs)と連動し、中・長期目標として取り組んでまいります。」
温室効果ガス、原料、容器・包材、健康、人財の5課題をSDGsと連動させ、中長期目標として進めるサステナビリティ方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、持続可能な社会の実現に向け、「環境」「社会」「健康」への貢献を指標としたサステナビリティ方針を定め、次の5つの重要課題に取り組んでおります。① 温室効果ガス、② 原料、③ 容器・包材、④ 健康、⑤ 人財」
環境・社会・健康への貢献を指標とするサステナビリティ方針と5つの重要課題を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、持続可能な社会の実現に向け、「環境」「社会」「健康」への貢献を指標としたサステナビリティ方針を定め、次の5つの重要課題に取り組んでおります。① 温室効果ガス、② 原料、③ 容器・包材、④ 健康、⑤ 人財」
環境・社会・健康への貢献を指標とするサステナビリティ方針と、5つの重要課題への取り組みを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「② イノベーション 将来の地球環境を見据え環境保全を意識し、ESG・SDGs・CSVの観点を取り入れることで社会に必要とされる新しい事業「New KENKO」を創り出す」
新中期経営計画のイノベーションテーマにおいて、ESG・SDGs・CSVを取り入れた「New KENKO」の創出を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「環境、社会、健康への貢献の指標としてケンコーマヨネーズグループのサスティナビリティ方針を定め、温室効果ガス、原料、容器・包材、健康、人財、の5つの課題に取り組み、持続可能な開発目標(SDGs)と連携し、中・長期目標として取り組んでまいります。」
従来のCSR活動を、温室効果ガス、原料、容器・包材、健康、人財の5課題とSDGsに連携した中長期のサステナビリティ方針へ展開している。