Komori
ケンコーマヨネーズ(2915)・方針再掲

心身と環境を重視した食を通じた社会貢献

FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
安全・安心な食品提供を通じた食文化・社会貢献10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、変わりゆく時代のニーズや期待に応え、新たな価値創造にチャレンジし、社会と共に成長し続けたいと考えています。その思いから、企業理念を『心身(こころ・からだ・いのち)と環境』『食を通じて世の中に貢献する。』と掲げています。」

    従来の「心身と環境」「食を通じた社会貢献」という理念を、新たな価値創造と社会との共成長の文脈で再確認している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなか、当社グループは理念体系の再構築、重要課題を見直し、マテリアリティを特定し、これからも社会に必要とされる存在価値の高い信頼される企業であり続けられるよう中長期経営計画『KENKO Vision 2035』をスタートさせ、今期で2年目を迎えます。」

    理念体系、社会貢献、存在価値の向上を中長期経営計画の前提として継続している。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループは理念体系の再構築、重要課題を見直し、マテリアリティを特定し、これからも社会に必要とされる存在価値の高い信頼される企業であり続けられるよう、新たな中長期経営計画『KENKO Vision 2035』をスタートしております。<企業理念(ミッション+パーパス)>・守るべきもの 心身(こころ・からだ・いのち)と環境 ・使 命    食を通じて世の中に貢献する。<ビジョン(目指すべきもの)>『サラダ料理で世界一になる』」

    従来の企業理念・経営方針を、守るべきもの、使命、ビジョンから成る理念体系として再構築している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「「食を通じて世の中に貢献する。」「心身(こころ・からだ・いのち)と環境」という企業理念を掲げております。」

    食を通じた社会貢献と心身・環境を軸とする企業理念を再確認している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、これまで「食を通じて世の中に貢献する。」及び「心身(こころ・からだ・いのち)と環境」の企業理念のもとに企業の社会的責任を果たすべくCSR活動において様々な取組みを進めてまいりました。」

    食を通じた社会貢献と「心身と環境」を基礎とする企業理念を、サステナビリティ方針の前提として再確認している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は食品メーカーとして創業以来、「心を豊かにする食品づくり」、「身体にやさしい食品づくり」を基軸として取り組んでまいりました。今後も「食を通じて世の中に貢献する」ことを企業理念に掲げ、「サラダNo.1企業を目指す」方針の下、株主の皆様の期待・信頼に応えるべく企業価値向上及び株主共同利益向上に邁進していく所存であります。」

    心身に配慮した食品づくり、食を通じた社会貢献、サラダNo.1方針を企業価値・株主共同利益向上の文脈で再確認している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も「食を通じて世の中に貢献する」ことを企業理念に掲げ、「サラダNo.1企業を目指す」方針の下、株主の皆様の期待・信頼に応えるべく企業価値向上及び株主共同利益向上に邁進していく所存であります。」

    食を通じた社会貢献と心身に配慮した食品づくりを基軸とする企業理念を再確認している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「心身(こころ・からだ・いのち)」と環境」をグループ経営理念とし、「サラダNo.1企業を目指す」、「品質、サービスで日本一になる」ことを経営方針として掲げております。」

    心身・環境、食を通じた社会貢献、安定成長を経営の基礎とする理念を継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「心身(こころ・からだ・いのち)」と環境」をグループ経営理念とし、「サラダNo.1企業を目指す」、「品質、サービスで日本一になる」ことを経営方針として掲げております。また、従業員の宣誓として「お客様と社員の幸せ作りの為に考え工夫する」、「資源と環境を大切にする」、「成長を目指し果敢に行動する」という3つの誓いを立てております。『食育』という考え方に基づき、「食を通じて世の中に貢献する」という企業理念のもと、関係者の皆様に満足いただける商品・サービスの提供を続けるとともに、安定した成長を持続できる経営基盤づくりに努めてまいります。」

    従来の心身・環境、食を通じた社会貢献、安定成長の理念を再確認し、従業員の3つの誓いと食育の考え方を併記している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「心身(こころ・からだ・いのち)と環境」を経営理念とし、「サラダNo.1企業を目指す」、「品質、サービスで日本一になる」ことを経営方針として掲げております。」

    心身・環境を軸とする経営理念と、食を通じた社会貢献・企業価値向上の方針を再掲している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、「心身(こころ・からだ・いのち)と環境」を経営理念とし、「サラダNo.1企業を目指す」、「品質、サービスで日本一になる」ことを経営方針として掲げております。」

    心身・環境を軸に、食を通じた社会貢献と企業価値向上を経営の基礎に置いている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ケンコーマヨネーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
心身と環境を重視した食を通じた社会貢献|ケンコーマヨネーズ(2915)の変遷 | Komori