ケンコーマヨネーズ(2915)・目標再掲
代替フロン・自然冷媒への転換
FY2021に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造用冷媒の自然冷媒化・R22全廃2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「代替フロンは2023年度までに代替冷媒への切り替えを推進し、2030年度までにオゾン層を破壊する成分が多く含まれるフロンガスR22冷媒の撤廃、2050年度までに自然冷媒100%導入を目指します。」
代替冷媒への切替、R22冷媒の2030年度撤廃、2050年度の自然冷媒100%導入という段階的な目標を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「代替フロンは2023年度までに代替冷媒への切り替えを推進し、2030年度までにオゾン層を破壊する成分が多く含まれるフロンガスR22冷媒の撤廃、2050年度までに自然冷媒100%導入を目指します。」
代替冷媒への切替、R22冷媒の2030年度撤廃、2050年度の自然冷媒100%導入という段階的な目標を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「代替フロンは2023年度までに代替冷媒への切り替えを推進し、2030年度までにオゾン層を破壊する成分が多く含まれるフロンガスR22冷媒の撤廃、2050年度までに自然冷媒100%導入を目指します。」
代替冷媒への切替、R22冷媒の2030年度撤廃、2050年度の自然冷媒100%導入目標を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「代替フロンは2023年度までに代替冷媒への切り替えを推進し、2030年度までにオゾン層を破壊する成分が多く含まれるフロンガスR22冷媒の撤廃、2050年度までに自然冷媒100%導入を目指します。」
代替冷媒への切替、R22冷媒の2030年度撤廃、2050年度の自然冷媒100%導入目標を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「① 温室効果ガス、② 原料、③ 容器・包材、④ 健康、⑤ 人財」
原料をサステナビリティ方針の重要課題の一つとして再掲しているが、代替冷媒目標等の個別変更は示していない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「① 温室効果ガス、② 原料、③ 容器・包材、④ 健康、⑤ 人財」
原料をサステナビリティ方針の5つの重要課題の一つとして再掲しているが、代替冷媒目標等の個別変更は示していない。 - FY2021初出有価証券報告書
「代替フロンは2023年度までに代替冷媒への切り替えを推進し、2030年度までにオゾン層を破壊する成分が多く含まれるフロンガスR22冷媒の撤廃、2050年度までに自然冷媒100%導入を目指します。」
代替冷媒への切替、R22冷媒の2030年度撤廃、2050年度の自然冷媒100%導入という段階的な目標を設定している。