CO₂排出量の長期削減目標
FY2021に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、気候変動などの環境問題への対応をマテリアリティと捉え、その原因とされる温室効果ガス削減について、CO₂を2030年度までに2019年度対比原単位で50%削減する目標を掲げ、省エネ機器への切り替え等の取組みを進めております。」
2019年度比原単位で2030年度50%削減するCO₂目標と、省エネ機器への切り替え等の手段を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、気候変動などの環境問題への対応をマテリアリティと捉え、その原因とされる温室効果ガス削減について、CO₂を2030年度までに2019年度対比原単位で50%削減する目標を掲げ、省エネ機器への切り替え等の取組みを進めております。」
2030年度50%削減、2050年度100%削減を含むCO₂削減方針を継続し、省エネ機器への切り替え等の手段を記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「CO₂排出量を2023年度△9.1%、2030年度△50%、2050年度までに△100%を目指します。(2023年度の目標は当初△3%でしたが、達成をしたため改定しました。)」
2019年度比原単位で、2023年度9.1%、2030年度50%、2050年度100%削減を目指す目標を再掲している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「CO₂排出量を2023年度△9.1%、2030年度△50%、2050年度までに△100%を目指します。(2023年度の目標は当初△3%でしたが、達成をしたため改定しました。)」
2019年度比原単位で、2023年度9.1%、2030年度50%、2050年度100%削減を目指す目標を再掲している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「CO₂排出量を2023年度△9.1%、2030年度△50%、2050年度までに△100%を目指します。(2023年度の目標は当初△3%でしたが、達成をしたため改定しました。)」
2023年度の短期削減目標を当初3%から9.1%へ引き上げ、2030年度50%、2050年度100%の目標を維持している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「温室効果ガス削減は2019年度対比原単位で、CO₂排出量を2023年度△3%、2030年度 △50%、2050年度までに△100%を目指します。」
2019年度比原単位で、CO₂排出量を2023年度3%、2030年度50%、2050年度100%削減する目標を再掲している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「① 温室効果ガス、② 原料、③ 容器・包材、④ 健康、⑤ 人財」
温室効果ガスをサステナビリティ方針の重要課題の一つとして再掲しているが、個別の削減目標変更は示していない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「① 温室効果ガス」
温室効果ガスをサステナビリティ方針の5つの重要課題の一つとして再掲しているが、個別の削減目標に変更は示していない。 - FY2021初出有価証券報告書
「温室効果ガス削減は2019年度対比原単位で、CO₂排出量を2023年度△3%、2030年度△50%、2050年度までに△100%を目指します。」
2019年度比の原単位を基準に、CO₂排出量を2023年度3%、2030年度50%、2050年度100%削減する目標を設定している。