Komori

剰余金の配当に関するお知らせ

2023年3月期の期末配当を1株当たり9円と決定し、直近予想どおりとしました。前期の期末配当10円からは1円減配となりますが、中間配当8円と合わせた年間配当は17円で、前期と同額です。

読む価値
57注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-1
円/株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2023年3月期
17円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 9円 に対して +8円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭9円→9円0.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計162百万円→145百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2022年3月31日 → 2023年3月31日
効力発生日2022年6月29日 → 2023年6月9日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金 → 利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

企業価値の向上を目指すとともに、株主の皆様に安定的な配当を維持・継続し、業績に応じて配当水準を高めることを基本方針としております。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金9円00銭 → 9円00銭(0%)
年間配当金の合計非開示 → 17円00銭
前期実績(1株当たり)中間 7円00銭 / 期末 10円00銭 / 年間 17円00銭
配当金の総額162百万円 → 145百万円
基準日2022年3月31日 → 2023年3月31日
効力発生日2022年6月29日 → 2023年6月9日
配当原資利益剰余金 → 利益剰余金
配当方針企業価値の向上を目指すとともに、株主の皆様に安定的な配当を維持・継続し、業績に応じて配当水準を高めることを基本方針としております。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2023年3月期
この書類が述べていない項目(2件)
普通配当と記念・特別配当の内訳配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業利益と経常利益が連結業績予想に達しなかったものの、安定的な配当を維持・継続し、業績に応じて配当水準を高めるという基本方針のもと、配当予想どおり9円とした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
剰余金の配当に関するお知らせ|ケンコーマヨネーズ(2915)の適時開示 | Komori