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業績予想の修正2915ケンコーマヨネーズ食品

通期連結業績予想及び剰余金の配当(中間配当)並びに期末配当予想に関するお知らせ

未定だった2023年3月期の通期連結業績予想を初めて公表し、売上高80,700百万円、営業利益326百万円、経常利益370百万円とした。あわせて中間配当を1株8円に決定し、期末配当予想を1株9円、年間配当予想を17円とした。

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修正された予想

2023年3月期・通期
売上高—→80,700百万円
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営業利益—→326百万円
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経常利益—→370百万円
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修正の理由

外国為替市場の急激な変動や食用油をはじめとする原材料価格の動向から合理的な算出が困難で未定としていたが、第2四半期決算の確定と将来予測情報を踏まえて公表した。原材料価格高騰・エネルギーコスト上昇を吸収するため価格改定を開始した一方、9月以降の為替状況や鳥インフルエンザ発生等によるさらなるコスト上昇を考慮した。

前期実績売上高75,647百万円、営業利益1,616百万円、経常利益1,622百万円(2022年3月期)
配当予想の修正中間配当を1株8円00銭に決定し、期末配当予想を1株9円00銭、年間配当予想を17円00銭とした(前回予想は未定)。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 80,700百万円
営業利益非開示 → 326百万円
経常利益非開示 → 370百万円
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績売上高75,647百万円、営業利益1,616百万円、経常利益1,622百万円(2022年3月期)
修正の理由外国為替市場の急激な変動や食用油をはじめとする原材料価格の動向から合理的な算出が困難で未定としていたが、第2四半期決算の確定と将来予測情報を踏まえて公表した。原材料価格高騰・エネルギーコスト上昇を吸収するため価格改定を開始した一方、9月以降の為替状況や鳥インフルエンザ発生等によるさらなるコスト上昇を考慮した。
配当予想の修正中間配当を1株8円00銭に決定し、期末配当予想を1株9円00銭、年間配当予想を17円00銭とした(前回予想は未定)。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

外国為替市場の急激な変動や、食用油をはじめとする原材料価格の動向から業績予想を合理的に算出することが困難だったため、従来は未定としていた。第2四半期決算の確定と将来予測情報を踏まえて予想を算出したが、原材料価格高騰やエネルギーコスト上昇、9月以降の為替状況、鳥インフルエンザ発生等によるさらなるコスト上昇を考慮した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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