ロック・フィールド(2910)・方針再掲
収益認識会計基準の適用
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による代理人取引・ポイント処理の認識変更41社が書いているテーマ・逆風14社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、当連結会計年度の売上高、販売費及び一般管理費についてはそれぞれ22百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益への影響はありません。」
収益認識会計基準の適用を継続し、売上高・販売費及び一般管理費は各22百万円減少したが利益への影響はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、当第3四半期連結累計期間の売上高、販売費及び一般管理費についてはそれぞれ16百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はありません。」
収益認識会計基準の適用を継続し、当第3四半期累計期間では売上高・販売費及び一般管理費がそれぞれ16百万円減少したが、利益への影響はないとしている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準を適用し、他社ポイント負担金の表示方法を変更した。当第2四半期累計期間では売上高と販売費及び一般管理費がそれぞれ9百万円減少したが、営業利益等への影響はない。