ロック・フィールド(2910)・施策前進直近のガバナンス(2026-07-29)では「再掲」
指名・報酬委員会による役員人事・報酬の透明性向上
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-07-29。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-29再掲ガバナンス
「諮問 答申 指名・報酬委員会」
指名・報酬委員会が取締役会に対して諮問・答申を行う関係を図示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「指名・報酬委員会は適宜開催しており、当事業年度においては5回開催し、個々の委員の出席状況については、次のとおりであります。」
2024年12月に導入した指名・報酬委員会を当年度に5回開催し、取締役の指名・報酬や後継者計画等を協議した。 - FY2025初出有価証券報告書
「また、取締役の指名・報酬等に係る評価・決定プロセスの透明性及び客観性をより一層高めるため、2024年12月より取締役会の諮問機関として、委員の過半数を独立社外取締役とする任意の指名・報酬委員会を設置し、取締役の指名・報酬等に係る評価・決定プロセスに関する事項について、取締役会に意見を述べております。」
2024年12月に任意の指名・報酬委員会を設置し、独立社外取締役を過半数とする構成で取締役の指名・報酬に関する答申を行う仕組みを導入した。