ロック・フィールド(2910)・施策削除
適正な糖質摂取(ロカボ)による食生活提案
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康を軸とした商品開発と機能性商品の拡充53社が書いているテーマ・逆風0社・追い風63社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「「ベジテリア」ブランドにおきましては、「KENKOサポ―ト」をテーマに、季節ごとに不足しがちな野菜の自然な栄養を毎日手軽に摂れるジュースの提案を行いました。」
前 filing まで記載されていた低糖質・ロカボを明示した提案は、本 filing では記載されていない。健康・栄養を軸とするジュース提案自体は継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「食欲の秋に気になる糖質を考慮した低糖質ジュースの提案など、季節の需要に合わせたジュースの販売に取り組みました。」
適正な糖質摂取を意識した商品提案を、低糖質ジュースの販売として継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「「ベジテリア」ブランドにおきましては、「KENKOサポート」をテーマに、夏の疲労回復に効果的なGABA、クエン酸+ビタミンCを使用したジュースや、食欲の秋に気になる糖質を考慮した低糖質ジュースなど、季節の需要に合わせたジュースの販売に取り組みました。その結果、売上高は777百万円(前年同期比3.1%減)となりました。」
適正な糖質摂取を意識した提案を、RF1での食生活提案に加え、ベジテリアの低糖質ジュースの商品展開へ広げている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「「RF1」ブランドにおきましては、「食と健康」をテーマに、適正な糖質摂取を心がけることで、血糖値の上昇を緩やかにする「ロカボ」という食生活提案を行いました。」
RF1ブランドで、適正な糖質摂取と血糖値上昇の緩和を意識した「ロカボ」という食生活提案を初めて具体的に記載している。