Komori
ロック・フィールド(2910)・施策再掲

商品企画開発・品質保証・販売力・物流の総合的な強化

FY2016に初出。19回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2019 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 320202021: 120212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
ものづくり力と販売力の総合強化73社が書いているテーマ・逆風1社・追い風77社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。48社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発は、開発担当者14名が推進しており、当連結会計年度における研究開発費は、総額147百万円となっております。」

    調理技術・旬素材を活かした商品開発を14名の開発担当者と研究開発費147百万円により継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は71百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に71百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は67百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に67百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発は、開発担当者11名が推進しており、当連結会計年度における研究開発費は、総額140百万円となっております。」

    調理技術や旬素材を活かした商品開発を11名の開発担当者と研究開発費140百万円により継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は105百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    商品企画開発等に関係する研究開発活動について105百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は70百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に70百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は35百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に35百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は107百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費107百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は71百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に71百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発は、開発担当者16名が推進しており、当連結会計年度における研究開発費は、総額144百万円となっております。」

    調理技術を活かした料理・サラダの商品開発を、16名の開発担当者と研究開発費144百万円により継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は107百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に107百万円を計上しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は37百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に37百万円を計上しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は66百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に66百万円を計上しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は33百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に33百万円を計上しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は127百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に127百万円を計上しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「こうした経営環境の認識のもと、当社グループは経営資源を活用し、商品企画体制、品質保証体制の更なる強化と販売力・生産性の向上、物流の効率化等、大胆な業務改革を進め、」

    商品企画、品質保証、販売、生産性、物流を横断した業務改革を継続している。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「また、創造的な商品開発力の向上を目的とし、第46期に企画開発拠点「クリエイション・ラボ」を稼働させるとともに、野菜それぞれが持つ本来の美味しさを最大限に引き出すための温度管理、洗浄方法、カット技術、調理方法など、野菜をそうざい化するための技術力向上と人材育成を目的とした第47期稼働予定の「野菜研究所」を通して、サラダカンパニーとしてのクオリティーを高めてまいります。」

    企画開発拠点「クリエイション・ラボ」が第46期に稼働し、商品開発力強化の具体的な拠点が整備された。加えて、野菜研究所の稼働計画も示している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「こうした経営環境の認識のもと、当社グループは経営資源を活用し、商品企画開発体制、品質保証体制の更なる強化と販売力・生産性の向上、物流の効率化等、大胆な業務改革を進め、実効性のある施策を実施してまいります。」

    商品企画開発、品質保証、販売、生産性、物流を横断した業務改革を継続している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「商品企画開発体制、品質保証体制の更なる強化と販売力・生産性の向上、物流の効率化等、大胆な業務改革を進め、実効性のある施策を実施してまいります。」

    市場環境への対応として、商品企画開発、品質保証、販売、生産性、物流を横断した業務改革を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ロック・フィールドの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
商品企画開発・品質保証・販売力・物流の総合的な強化|ロック・フィールド(2910)の変遷 | Komori