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2023年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年4月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比5.8%増の38,070百万円となった一方、営業利益は34.9%減の1,311百万円となりました。第3四半期累計の実績と最近の業績動向を踏まえ、通期業績予想も修正されています。

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規模
-34.9
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2022年5月1日〜2023年1月31日連結日本基準
売上高38,070百万円前年比 +5.8%進捗 76.6%
営業利益1,311百万円前年比 -34.9%進捗 101.3%
経常利益1,356百万円前年比 -33.6%進捗 100.9%
純利益(親会社株主帰属)876百万円前年比 -36.1%進捗 96.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益32.96円
期末の財政状態
総資産34,744百万円
うち純資産 28,965 百万円自己資本比率 83.4%前期末比 +3.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高49,727百万円(前年比 +5.5%)
営業利益1,294百万円(前年比 -39.9%)
経常利益1,344百万円(前年比 -38.5%)
純利益905百万円(前年比 -34.4%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 49,727百万円 / 営業利益 非開示 → 1,294百万円 / 経常利益 非開示 → 1,344百万円 / 純利益 非開示 → 905百万円
年間配当予想40円 → 22円(-45.0%)
業績の増減要因

原材料やエネルギー価格の高止まり、円安や世界的なインフレの影響。これに対し、展開アイテム数の集約、商品設計の変更による原価コントロール、販売価格の改定、新たな顧客接点の拡充などを実施。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数26,788,748株
期末自己株式数190,901株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年5月1日〜2023年1月31日
売上高38,070百万円(前年比 +5.8%)
営業利益1,311百万円(前年比 -34.9%)
経常利益1,356百万円(前年比 -33.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益876百万円(前年比 -36.1%)
1株当たり当期純利益32.96円
自己資本比率当期末 83.4 / 前期末 79.7
総資産34,744百万円
純資産28,965百万円
通期業績予想売上高 49,727百万円(前年比 +5.5%) / 営業利益 1,294百万円(前年比 -39.9%) / 経常利益 1,344百万円(前年比 -38.5%) / 純利益 905百万円(前年比 -34.4%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 49,727百万円 / 営業利益 非開示 → 1,294百万円 / 経常利益 非開示 → 1,344百万円 / 純利益 非開示 → 905百万円
年間配当予想40円 → 22円(-45.0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数26,788,748株
期末自己株式数190,901株
業績の増減要因原材料やエネルギー価格の高止まり、円安や世界的なインフレの影響。これに対し、展開アイテム数の集約、商品設計の変更による原価コントロール、販売価格の改定、新たな顧客接点の拡充などを実施。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症第8波、円安、世界的なインフレ、原材料・エネルギー価格の高止まりが経営環境に影響したと説明しています。会社は、展開アイテム数の集約、商品設計の変更による原価コントロール、販売価格の改定、新たな冷凍食品ブランドの立ち上げ、WEB予約商品の拡充などを行ったとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|ロック・フィールド(2910)の適時開示 | Komori