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2023年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比4.4%増の12,212百万円となった一方、営業利益は42.2%減の421百万円となった。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も、それぞれ約4割減少した。

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規模
-308
百万円(営業利益の前年同期比減少額)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2022年5月1日〜2022年7月31日連結日本基準
売上高12,212百万円前年比 +4.4%進捗 24.8%
営業利益421百万円前年比 -42.2%進捗 20.2%
経常利益446百万円前年比 -40.2%進捗 21.1%
純利益(親会社株主帰属)279百万円前年比 -44.4%進捗 19.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益10円51銭
期末の財政状態
総資産35,385百万円
うち純資産 28,560 百万円自己資本比率 80.7%前期末比 +1.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高49,257百万円(前年比 +4.5%)
営業利益2,080百万円(前年比 -3.5%)
経常利益2,116百万円(前年比 -3.2%)
純利益1,403百万円(前年比 +1.7%)
年間配当予想40円 → 22円(-45.0%)
業績の増減要因

活動制限緩和後もオミクロン株のまん延により感染者数が再増加し、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化、急激な円安による資源価格の高騰、原材料や資源価格の上昇により厳しい経営環境が続いた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数26,788,748株
期末自己株式数198,819株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年5月1日〜2022年7月31日
売上高12,212百万円(前年比 +4.4%)
営業利益421百万円(前年比 -42.2%)
経常利益446百万円(前年比 -40.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益279百万円(前年比 -44.4%)
1株当たり当期純利益10円51銭
自己資本比率当期末 80.7 / 前期末 79.7
総資産35,385百万円
純資産28,560百万円
通期業績予想売上高 49,257百万円(前年比 +4.5%) / 営業利益 2,080百万円(前年比 -3.5%) / 経常利益 2,116百万円(前年比 -3.2%) / 純利益 1,403百万円(前年比 +1.7%)
年間配当予想40円 → 22円(-45.0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数26,788,748株
期末自己株式数198,819株
業績の増減要因活動制限緩和後もオミクロン株のまん延により感染者数が再増加し、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化、急激な円安による資源価格の高騰、原材料や資源価格の上昇により厳しい経営環境が続いた。
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染者数の再増加、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化、急激な円安による資源価格の高騰、原材料や資源価格の上昇により、厳しい経営環境が続いたと会社は説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|ロック・フィールド(2910)の適時開示 | Komori