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自社13機目の小型SAR衛星StriXシリーズ打上げ完了に関するお知らせ

自社13機目の小型SAR衛星を打ち上げ、軌道投入とアンテナ展開に成功しました。試験通信と衛星の制御可能性も確認されましたが、今後数か月かけて機能検証を行う予定です。

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規模
13
機(自社13機目の小型SAR衛星)
書きぶり
条件付き
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自社13機目の小型SAR衛星StriXシリーズの軌道投入、アンテナ展開および試験通信の正常機能・制御可能性の確認

対象となる主体

株式会社Synspective(提出会社)

対象拠点・対象製品

ニュージーランドのマヒア半島にあるRocket Lab社の発射場/自社13機目の小型SAR衛星(StriXシリーズ)

発生2026年9月26日

(土)9時39分(日本時間)

同日
認知・通知受領2026年9月26日

(日本時間、アンテナ展開、通信機能および制御可能性を確認した日)

2日後
この開示2026年9月28日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに2日かかっています。

計上する会計期間

2026年12月期通期(本件は同通期の業績予想に織り込み済み)

業績予想への影響

2026年12月期通期の業績予想に織り込んでおります。

今後の見通し

まずは、数ヶ月をかけて、観測やデータ取得をはじめとする機能検証を実施する予定です。

続報の予定

今後、開示すべき事項が生じた際には、速やかにお知らせいたします。

発生した事象
項目内容
事象の名称自社13機目の小型SAR衛星StriXシリーズの軌道投入、アンテナ展開および試験通信の正常機能・制御可能性の確認
発生日2026年9月26日(土)9時39分(日本時間)
認知日・通知受領日2026年9月26日(日本時間、アンテナ展開、通信機能および制御可能性を確認した日)
対象となる主体株式会社Synspective(提出会社)
対象拠点・対象製品ニュージーランドのマヒア半島にあるRocket Lab社の発射場/自社13機目の小型SAR衛星(StriXシリーズ)
計上する会計期間2026年12月期通期(本件は同通期の業績予想に織り込み済み)
業績予想への影響2026年12月期通期の業績予想に織り込んでおります。
今後の見通しまずは、数ヶ月をかけて、観測やデータ取得をはじめとする機能検証を実施する予定です。
続報の予定今後、開示すべき事項が生じた際には、速やかにお知らせいたします。
この書類が述べていない項目(16件)
原因業績への影響額訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
自社13機目の小型SAR衛星StriXシリーズ打上げ完了に関するお知らせ|Synspective(290A)の適時開示 | Komori