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自社12機目の小型SAR衛星StriXシリーズ打上げ完了に関するお知らせ

自社12機目の小型SAR衛星を打ち上げ、軌道投入とアンテナ展開に成功しました。試験通信が正常に機能し、衛星を制御できることも確認しています。

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向き
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断定的
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自社12機目の小型SAR衛星StriXシリーズ打上げ完了

対象となる主体

株式会社Synspective(提出会社)

対象拠点・対象製品

自社12機目の小型SAR衛星StriXシリーズ;ニュージーランドのマヒア半島にあるRocket Lab社の発射場

発生2026年9月19日

(日本時間12時22分、打上げ日)

同日
認知・通知受領2026年9月19日

(日本時間、会社がアンテナ展開・試験通信の正常機能・制御可能を確認した日)

5日後
この開示2026年9月24日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに5日かかっています。

計上する会計期間

2026年12月期通期(業績予想に織り込み済み)

業績予想への影響

本件は、2026年2月13日に開示した2026年12月期通期の業績予想に織り込み済み

今後の見通し

まずは、数ヶ月をかけて、観測やデータ取得をはじめとする機能検証を実施する予定です。

続報の予定

今後、開示すべき事項が生じた際には、速やかにお知らせいたします。

発生した事象
項目内容
事象の名称自社12機目の小型SAR衛星StriXシリーズ打上げ完了
発生日2026年9月19日(日本時間12時22分、打上げ日)
認知日・通知受領日2026年9月19日(日本時間、会社がアンテナ展開・試験通信の正常機能・制御可能を確認した日)
対象となる主体株式会社Synspective(提出会社)
対象拠点・対象製品自社12機目の小型SAR衛星StriXシリーズ;ニュージーランドのマヒア半島にあるRocket Lab社の発射場
計上する会計期間2026年12月期通期(業績予想に織り込み済み)
業績予想への影響本件は、2026年2月13日に開示した2026年12月期通期の業績予想に織り込み済み
今後の見通しまずは、数ヶ月をかけて、観測やデータ取得をはじめとする機能検証を実施する予定です。
続報の予定今後、開示すべき事項が生じた際には、速やかにお知らせいたします。
この書類が述べていない項目(16件)
原因業績への影響額訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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