Komori
フジッコ(2908)・施策再掲

ふじっ子あんしんシステムによる全社的品質保証

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再掲FY2018-Q1 – FY20232016: 120162017: 220172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに67社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「有事の際には、危機管理委員会を開催し、「製品回収マニュアル」等に基づき、対応方針等について決定の上、ホームページ上に適宜情報開示を行います。」

    品質保証部、検査・トレースシステム、事故防止委員会に加え、製品回収マニュアルと有事の情報開示を含む品質保証体制を継続した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では、品質保証部を中心として「ポジティブリスト制」の対応とともに、残留農薬検査システム、遺伝子組み換え検査システム、製品履歴を管理する「フジッコトレースシステム」を早くから運用してまいりました。また、「安心・安全操業」を第一に製品事故の撲滅を目的とした「事故防止委員会」の設置など新・品質保証体制の強化に努めております。」

    検査・トレースシステム、事故防止委員会、新・品質保証体制による品質保証を継続した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、「安心・安全操業」を第一に製品事故の撲滅を目的とした「製品事故防止委員会」の設置など新・品質保証体制の強化に努めております。」

    製品事故防止委員会を含む新・品質保証体制の強化を継続した。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当グループにおいては、中期3か年計画の2年目として、効率経営の追求とともに、「消費者志向自主宣言」の下、ブランド価値向上並びに製品事故対策に取り組み、「安心・安全・健康」の価値創造基盤の再強化に注力しました。」

    消費者志向自主宣言の下で、ブランド価値向上と製品事故対策を継続した。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当グループにおいては、平成29年1月16日に公表した「消費者志向自主宣言」の下、経営の基本を「お客様第一」に考え、その具現化に向け「安心・安全・健康」の価値創造基盤の再強化として、製品事故の防止及びブランド価値の向上に重点的に取り組みました。」

    消費者志向自主宣言の下で、「安心・安全・健康」の価値創造基盤を再強化し、製品事故防止とブランド価値向上に重点的に取り組んだ。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「また、平成29年1月16日に公表の「消費者志向自主宣言」の具体的な活動として生産部門に「製品事故防止委員会」を設置し、「安心・安全操業」を第一に製品事故の撲滅に取り組んでおります。」

    生産部門に製品事故防止委員会を設置し、安心・安全操業と製品事故撲滅に向けた体制を具体化した。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当グループは、製品の品質と安全性を確保するため、「ふじっ子あんしんシステム」の確立をもってグループ全体の品質保証の体制づくりに注力してまいりました。今後は、品質にかかる審査・監査・是正のサイクルをもって品質保証体制の強化を図る一方、お客様相談室による品質保証の監督機能を強化し、相互連携による全社的品質保証システムの構築を推進してまいります。」

    品質審査・監査・是正のサイクルとお客様相談室の監督機能を組み合わせる方針。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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