フジッコ(2908)・目標再掲
Scope1・2のCO2排出量削減と2050年実質ゼロ
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲ガバナンス
「2030年までに30%削減、2050年にはScope1、2でのCO2排出実質ゼロを目指しております。」
Scope1・2の2030年30%削減、2050年実質ゼロの目標を継続して開示した。 - FY2026再掲有価証券報告書
「CO₂排出量削減に向けて、2030年までに30%削減、2050年にはScope1、2でのCO₂排出実質ゼロを目指しております。太陽光発電設備やCO₂フリー電力、ブルーカーボンといわれる昆布の養殖に積極的に取り組むなど、地球環境に配慮した施策を段階的に進めてまいります。」
Scope1・2の2030年30%削減、2050年実質ゼロの目標と、太陽光発電、CO₂フリー電力、昆布養殖による手段を継続した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「CO₂排出抑制に向けて、2030年までに30%削減、2050年にはScope1、2でのCO₂排出実質ゼロを目標としております。太陽光発電の設置やCO₂フリー電力の購入、ブルーカーボンと言われる昆布の養殖に積極的に取り組むなど、地球環境に配慮した政策を段階的に進めてまいります。」
Scope1・2の2030年30%削減、2050年実質ゼロの目標と、太陽光発電、CO₂フリー電力、昆布養殖による達成手段を継続した。 - FY2024初出有価証券報告書
「CO2排出抑制に向けて、2030年までに30%削減、2050年にはScope1、2でのCO2排出実質ゼロを目標としております。太陽光発電の設置やCO2フリー電力の購入、ブルーカーボンと呼ばれる昆布の養殖に積極的に取り組むなど、地球環境に配慮した政策を段階的に進めてまいります。」
Scope1・2について、2020年度を基準年として2030年度までに30%削減、2050年に排出実質ゼロという長期目標と、太陽光発電・CO2フリー電力・昆布養殖を手段として明示した。