あじかん(2907)・方針再掲
食品安全とコンプライアンスを重視する企業行動
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質・安全・コンプライアンスを三原則とする事業運営8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03再掲株主総会
「当社は、「社是」「経営理念」のもと、取締役等および従業員が守るべき基本ルールを「あじかん倫理綱領」として制定し、法令・定款・企業倫理・社内規則などの遵守を確保するための啓蒙を継続的に行います。」
倫理綱領、企業倫理ホットライン、法令・定款・社内規則の遵守および反社会的勢力との関係遮断を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「食品の安全性の確保を第一義とする一方で、コンプライアンスもコーポレート・ガバナンスの根幹であるという認識のもと、法令や社内ルールの遵守のみならず社会倫理を尊ぶ企業行動を指向しております。」
食品安全を第一義とし、倫理綱領、法令・社内ルール遵守、社会倫理を重視する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「食品の安全性の確保を第一義とする一方で、コンプライアンスもコーポレート・ガバナンスの根幹であるという認識のもと、法令や社内ルールの遵守のみならず社会倫理を尊ぶ企業行動を指向しております。」
食品安全を第一義とし、倫理綱領、法令・社内ルール遵守、社会倫理を重視する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「食品の安全性の確保を第一義とする一方で、コンプライアンスもコーポレート・ガバナンスの根幹であるという認識のもと、法令や社内ルールの遵守のみならず社会倫理を尊ぶ企業行動を指向しております。」
食品安全を第一義とし、倫理綱領、企業倫理ホットライン、法令・社内ルール遵守を重視する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「食品の安全性の確保を第一義とする一方で、コンプライアンスもコーポレート・ガバナンスの根幹であるという認識のもと、法令や社内ルールの遵守のみならず社会倫理を尊ぶ企業行動を指向しております。」
あじかん倫理綱領、企業倫理ホットライン、反社会的勢力との関係遮断を具体的な統治施策として記載している。