あじかん(2907)・方針再掲
収益認識会計基準等の適用
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響362社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
収益認識会計基準等の適用を通期でも継続し、売上高・利益剰余金等への影響額を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,148千円減少し、販売費及び一般管理費は1,093千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ18,055千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は57,169千円減少しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準等を継続し、当第3四半期累計期間における売上高・販売費及び一般管理費・各利益・期首利益剰余金への影響額を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は50,336千円減少し、販売費及び一般管理費は3,422千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ46,913千円減少しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準等を第2四半期でも継続適用し、売上高・販売費及び一般管理費・各利益への影響額を開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、売上高、販売費及び一般管理費、利益剰余金等に影響が生じている。