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あじかん(2907)・事実増収・営業増益・経常減益・純増益

第1四半期の増収・営業減益・経常増益

FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2024-Q1。

7記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2024-Q12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1増収・営業増益・経常減益・純増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,822百万円(前年同四半期比5.5%増加)となり、前年同四半期実績を上回りました。…営業利益は140百万円(前年同四半期比20.2%増加)となりました。経常利益は、デリバティブの時価評価益や為替差益などにより393百万円(前年同四半期比1.7%減少)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は274百万円(前年同四半期比8.2%増加)となりました。」

    第1四半期は売上高11,822百万円、営業利益140百万円、親会社株主帰属四半期純利益274百万円と増加した一方、経常利益は393百万円、前年同期比1.7%減となった。
  2. FY2023-Q1増収・営業黒字転換・経常黒字転換・純利益黒字転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,201百万円(前年同四半期比6.6%増加)となり、前年同四半期実績を上回りました。一方、利益面につきましては、当社主要原材料である鶏卵の仕入価格が飼料価格やユーティリティコストの高騰によって高止まりしましたが、売上高の拡大効果に加え、徹底的な諸経費抑制に努めた結果、営業利益は116百万円(前年同四半期は営業損失116百万円)となりました。経常利益は、デリバティブの時価評価益や為替差益などにより400百万円(前年同四半期は経常損失72百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は253百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失59百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比6.6%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字へ転換した。
  3. FY2022-Q1増収・営業損失縮小・経常損失縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は10,503百万円(前年同四半期比8.1%増加)となり、前年同四半期実績を上回りました。一方、利益面につきましては、当社主要原材料である鶏卵の仕入価格が鳥インフルエンザの影響から大幅に上昇いたしましたが、売上高の拡大効果に加え、徹底的な諸経費抑制に努めた結果、営業損失は116百万円(前年同四半期は営業損失231百万円)となりました。経常損失は、持分法による投資利益やデリバティブの時価評価損などにより72百万円(前年同四半期は経常損失214百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は59百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失156百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比8.1%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。
  4. FY2021-Q1減収幅拡大・損失拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、9,720百万円(前年同四半期比9.9%減少)となり、前年同四半期実績を下回りました。一方、利益面につきましては、徹底的な諸経費抑制に努めてまいりましたが、売上高の低下に伴う粗利益の減少分を吸収するには至らず、営業損失は、231百万円(前年同四半期は営業損失16百万円)となりました。経常損失は、受取配当金やデリバティブの時価評価損などにより、214百万円(前年同四半期は経常損失42百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、156百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比9.9%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失のいずれも前年同期から拡大した。
  5. FY2020-Q1第1四半期が営業損失・経常損失へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、10,792百万円(前年同四半期比1.9%増加)となり、前年同四半期実績を上回ることができました。一方、利益面につきましては、売上高の伸張はあったものの、人件費や車両費が大幅に増加したことや、ごぼう茶の広告宣伝、営業拠点の整備など、次期成長拡大に繋がる戦略的経費の計上を行ったことなどにより、営業損失は、16百万円(前年同四半期は営業利益257百万円)となりました。経常損失は、デリバティブの時価評価損などにより、42百万円(前年同四半期は経常利益367百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、46百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益268百万円)となりました。」

    売上高は10,792百万円、前年同四半期比1.9%増となった一方、人件費・車両費や成長関連経費、デリバティブ評価損の影響により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転換した。
  6. FY2019-Q1第1四半期が営業増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、10,596百万円(前年同四半期比6.0%増加)となり、前年同四半期実績を上回ることができました。一方、利益面につきましては、売上高の伸張に伴う売上総利益の増加に加えて当社主要原材料価格が安定的に推移したことなどにより、営業利益は、257百万円(前年同四半期比43.0%増加)となりました。経常利益は、デリバティブの時価評価益や、受取配当金などにより、367百万円(前年同四半期比70.9%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、268百万円(前年同四半期比106.2%増加)となりました。」

    前年同期の第1四半期における営業減益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、9,995百万円(前年同四半期比4.6%増加)となり、前年同四半期実績を上回ることができました。一方、利益面につきましては、売上高の伸長に伴う販売利益の増加や自社工場製造製品の拡大による製造原価率の低減効果などはありましたが、事業拡大に向けた先行経費の執行などにより、営業利益は、179百万円(前年同四半期比25.9%減少)となりました。経常利益は、デリバティブの時価評価益や、持分法投資利益などにより、214百万円(前年同四半期比340.2%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、130百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失51百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高9,995百万円、営業利益179百万円、経常利益214百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益130百万円となり、増収・営業減益・経常増益を記載している。
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