あじかん(2907)・方針長期未払金が減少
役員退職慰労金制度の廃止
FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
10記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員退職慰労金制度の廃止79社が書いているテーマ・逆風1社・追い風16社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2長期未払金が減少有価証券報告書
「長期未払金の増減額(△は減少) △ 35,858」
役員退職慰労金制度廃止に伴う残存長期未払金などが、当第2四半期累計期間に35,858千円減少した。 - FY2024-Q1長期未払金が減少有価証券報告書
「長期未払金の減少35百万円」
役員退職慰労金制度廃止に伴う残存長期未払金などが、前連結会計年度末から35百万円減少した。 - FY2022長期未払金が減少有価証券報告書
「長期未払金の減少33百万円」
役員退職慰労金制度廃止に伴う残存長期未払金等が、当期に33百万円減少した。 - FY2022-Q1長期未払金減少の継続有価証券報告書
「固定負債は、前連結会計年度末に比べ211百万円減少し1,360百万円となりました。主な増減要因は、約定返済に伴う長期借入金の減少154百万円、長期未払金の減少33百万円などであります。」
役員退職慰労金制度廃止に伴う残存長期未払金などが33百万円減少した。 - FY2021-Q2残存する長期未払金がさらに減少有価証券報告書
「主な増減要因は、政策的な借入による長期借入金の増加74百万円、リース債務の増加39百万円、長期未払金の減少50百万円などであります。」
役員退職慰労金制度廃止に伴う残存長期未払金について、当第2四半期末までに50百万円減少したと記載している。 - FY2019-Q3残存する長期未払金が減少有価証券報告書
「主な減少要因は、取締役の退任に伴う長期未払金の減少89百万円、退職給付に係る負債の減少61百万円などであります。」
役員退職慰労金制度廃止に伴う長期未払金について、取締役の退任に伴い89百万円減少したと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これに伴い、役員退職慰労引当金を全額取り崩し、打切支給額の未払分215,009千円を固定負債の長期未払金に計上しております。」
役員退職慰労金制度廃止に伴う引当金全額取り崩しと長期未払金への振替を年度決算でも確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「これに伴い、役員退職慰労引当金を全額取り崩し、打切支給額の未払分215,009千円を固定負債の長期未払金に計上しております。」
役員退職慰労金制度廃止に伴う引当金の取り崩しと長期未払金への振替を引き続き開示している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「これに伴い、役員退職慰労引当金を全額取り崩し、打切支給額の未払分215,009千円を固定負債の長期未払金に計上しております。」
役員退職慰労金制度の廃止に伴い、引当金を全額取り崩し、打切支給額を長期未払金として計上する会計処理を完了した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成29年6月29日開催の第53期定時株主総会において、役員退職慰労金制度廃止に伴う打切支給を決議いたしました。」
第53期定時株主総会の決議により、役員退職慰労金制度の廃止と打切支給を実施している。