食品防御とFSSC22000認証取得への対応
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
- FY2022再掲有価証券報告書
「「品質保証システム(ISO9001)」や「衛生管理システム(HACCP)」を構築し対処してまいりました。…トレーサビリティの仕組みに加えて、フードディフェンス面を強化をする目的で、食品安全のための規格である「FSSC22000」を認証取得しており」
ISO9001、HACCP、トレーサビリティ、FSSC22000による食品安全対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「品質保証システム(ISO9001)」や「衛生管理システム(HACCP)」を構築し対処してまいりました。また、起源原料まで溯って追査できるトレーサビリティの仕組みに加えて、フードディフェンス面を強化をする目的で、食品安全のための規格である「FSSC22000」を認証取得しており」
ISO9001、HACCP、トレーサビリティ、FSSC22000による食品安全対応を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「品質保証システム(ISO9001)」や「衛生管理システム(HACCP)」に加え、「食品安全マネジメントシステム(ISO22000)」を構築し対処してまいりました。また、起源原料まで溯って追査できるトレーサビリティの仕組みに加えて、フードディフェンス面を強化をする目的で、食品安全のための規格である「FSSC22000」を認証取得しており」
ISO9001、HACCP、ISO22000、トレーサビリティ、FSSC22000認証による食品安全対応を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「品質保証システム(ISO9001)」や「衛生管理システム(HACCP)」に加え、「食品安全マネジメントシステム(ISO22000)」を構築し対処してまいりました。また、起源原料まで溯って追査できるトレーサビリティの仕組みに加えて、フードディフェンス面を強化をする目的で、食品安全のための規格である「FSSC22000」を認証取得しており」
ISO9001、HACCP、ISO22000、トレーサビリティ、FSSC22000認証取得による食品安全対応を引き続き記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間中に国際規格である食品安全マネジメントシステムFSSC22000を認証取得しております。」
FSSC22000の認証取得済みであることを、第3四半期連結累計期間にも記載している。認証取得自体は前四半期に達成済みである。 - FY2017-Q2達成有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間中に国際規格である食品安全マネジメントシステムFSSC22000を認証取得しております。」
前年度に準備を進めていたFSSC22000について、当第2四半期累計期間中に認証取得を完了した。 - FY2016初出有価証券報告書
「フードディフェンス(食品防御)に関する考えのもと、日本国内における各工場において、監視カメラを始め、工場内への入退室管理システムなどの導入を実施したほか、食品安全のための規格である「FSSC22000」の認証取得に向けた準備を進めてまいりました。」
監視カメラ、入退室管理システム、FSSC22000認証準備を食品安全の具体策として記載している。