Komori
あじかん(2907)・目標削除

第11次中期経営計画:強い国内事業の実現と新事業の確立

FY2018に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

13記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022-Q12018: 320182019: 420192020: 320202021: 32021
同じテーマの他社
第11次中期経営計画による国内事業強化と新事業確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「当社グループは、『需要創造型食品メーカーへの挑戦』および『利益構造改革と経営品質の向上』をテーマとした第12次中期経営計画の初年度をスタートさせ」

    第11次中期経営計画への言及がなくなり、第12次中期経営計画の初年度へ移行している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは『強い国内事業の実現』と『新事業の確立』をテーマとした第11次中期経営計画の最終年度をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発およびマーケティング力の強化」、第三に「全社供給体制の強化と効率化」、第四に「品質管理の強化」、第五に「利益構造の改善」、第六に「経営品質・企業価値の向上」を重点施策とした取り組みを展開してまいりました。」

    第11次中期経営計画の最終年度として、基本方針と6つの重点施策を継続して掲げている。計画目標の達成については明示していない。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、『強い国内事業の実現』と『新事業の確立』をテーマとした第11次中期経営計画の最終年度をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発およびマーケティング力の強化」、第三に「全社供給体制の強化と効率化」、第四に「品質管理の強化」、第五に「利益構造の改善」、第六に「経営品質・企業価値の向上」を重点施策とした取り組みを展開してまいりました。」

    第11次中期経営計画の最終年度に入り、基本方針と6つの重点施策を継続している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、『強い国内事業の実現』と『新事業の確立』をテーマとした第11次中期経営計画の最終年度をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発およびマーケティング力の強化」、第三に「全社供給体制の強化と効率化」、第四に「品質管理の強化」、第五に「利益構造の改善」、第六に「経営品質・企業価値の向上」を重点施策とした取り組みを展開してまいりました。」

    第11次中期経営計画の最終年度に入り、基本方針と6つの重点施策を引き続き掲げている。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、『強い国内事業の実現』と『新事業の確立』をテーマとした第11次中期経営計画の最終年度をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発およびマーケティング力の強化」、第三に「全社供給体制の強化と効率化」、第四に「品質管理の強化」、第五に「利益構造の改善」、第六に「経営品質・企業価値の向上」を重点施策とした取り組みを展開してまいりました。」

    第11次中期経営計画の最終年度に入り、基本方針と6つの重点施策を引き続き掲げている。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、『強い国内事業の実現』と『新事業の確立』をテーマとした第11次中期経営計画の2年目をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発およびマーケティング力の強化」、第三に「全社供給体制の強化と効率化」、第四に「品質管理の強化」、第五に「利益構造の改善」、第六に「経営品質・企業価値の向上」を重点施策とした取り組みを展開してまいりました。」

    第11次中期経営計画の2年目において、基本方針と6つの重点施策を継続して展開している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、『強い国内事業の実現』と『新事業の確立』をテーマとした第11次中期経営計画の2年目をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発およびマーケティング力の強化」、第三に「全社供給体制の強化と効率化」、第四に「品質管理の強化」、第五に「利益構造の改善」、第六に「経営品質・企業価値の向上」を重点施策とした取り組みを展開してまいりました。」

    第11次中期経営計画の2年目に入り、基本方針と6つの重点施策を継続して展開している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、『強い国内事業の実現』と『新事業の確立』をテーマとした第11次中期経営計画の2年目をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発およびマーケティング力の強化」、第三に「全社供給体制の強化と効率化」、第四に「品質管理の強化」、第五に「利益構造の改善」、第六に「経営品質・企業価値の向上」を重点施策とした取り組みを展開してまいりました。」

    第11次中期経営計画の2年目に入り、「強い国内事業の実現」と「新事業の確立」、6つの重点施策を継続して展開している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、『強い国内事業の実現』と『新事業の確立』をテーマとした第11次中期経営計画の初年度をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発およびマーケティング力の強化」、第三に「全社供給体制の強化と効率化」、第四に「品質管理の強化」、第五に「利益構造の改善」、第六に「経営品質・企業価値の向上」を重点施策とした取り組みを展開してまいりました。」

    第11次中期経営計画の初年度として、基本方針と6つの重点施策を継続して展開している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、『強い国内事業の実現』と『新事業の確立』をテーマとした第11次中期経営計画の初年度をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発およびマーケティング力の強化」、第三に「全社供給体制の強化と効率化」、第四に「品質管理の強化」、第五に「利益構造の改善」、第六に「経営品質・企業価値の向上」を重点施策とした取り組みを展開してまいりました。」

    第11次中期経営計画の初年度において、基本方針と6つの重点施策を継続して展開している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、『強い国内事業の実現』と『新事業の確立』をテーマとした第11次中期経営計画の初年度をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発およびマーケティング力の強化」、第三に「全社供給体制の強化と効率化」、第四に「品質管理の強化」、第五に「利益構造の改善」、第六に「経営品質・企業価値の向上」を重点施策とした取り組みを展開してまいりました。」

    第11次中期経営計画の基本方針と6つの重点施策を、初年度の第2四半期にも継続して展開している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、『強い国内事業の実現』と『新事業の確立』をテーマとした第11次中期経営計画の初年度をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発およびマーケティング力の強化」、第三に「全社供給体制の強化と効率化」、第四に「品質管理の強化」、第五に「利益構造の改善」、第六に「経営品質・企業価値の向上」を重点施策とした取り組みを展開してまいりました。」

    第11次中期経営計画の初年度に入り、基本方針と6つの重点施策を継続して展開している。
  13. FY2018初出有価証券報告書

    「「確立期」と位置付ける「第11次中期経営計画」については、「強い国内事業の実現と新事業の確立」を基本方針として、定量目標及び重点施策について開示しております。」

    第11次中期経営計画の基本方針として、強い国内事業の実現と新事業の確立を掲げている。計画期間は平成31年3月期から平成33年3月期である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
あじかんの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第11次中期経営計画:強い国内事業の実現と新事業の確立|あじかん(2907)の変遷 | Komori