あじかん(2907)・方針再掲
ブランド価値の向上
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブランディング強化による市場認知・競争優位向上58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。31社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「長期ビジョン“あじかんV30”の中では、その方針のもと『潜在ニーズを捉え、差別化された製品とサービスにより顧客に価値を提供できる需要創造型食品メーカー』として成長していくことを謳っております。」
ブランド価値を含む経営の軸を、需要創造型食品メーカーとして顧客価値を提供する方向で継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「“「需要創造」「利益構造改革」「経営品質向上」により「選ばれる企業」になる”という方針を新たに経営の軸に据え、推し進めてまいります。」
従来のブランド価値向上を含む経営の軸が、「需要創造」「利益構造改革」「経営品質向上」により「選ばれる企業」になる方針へ再整理されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2010年3月期からは、「ブランド価値の向上」「継続的な需要創造」「グローバル展開」という方針を新たに経営の軸に据え、推し進めてまいりました。」
ブランド価値の向上、継続的な需要創造、グローバル展開を経営の軸とする方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成22年3月期からは、「ブランド価値の向上」「継続的な需要創造」「グローバル展開」という方針を新たに経営の軸に据え、推し進めてまいりました。」
ブランド価値の向上を、継続的な需要創造やグローバル展開と並ぶ経営の軸として記載している。