経営基盤の拡大と新事業の成長
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。
- FY2018達成有価証券報告書
「その中で「成長期」と位置付け、当連結会計年度を最終年度とする「第10次中期経営計画(第52期~第54期)」については、「一定の利益を維持させる範囲内での成長戦略展開」を基本方針として取り組み、定量目標を達成したことを受け」
第10次中期経営計画が最終年度を終え、定量目標を達成したと記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、『経営基盤の拡大』と『新事業の成長』をテーマとした第10次中期経営計画の最終年度をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発、およびマーケティング力の強化」、第三に「利益構造の改革」、第四に「全社供給体制の強化と効率化」、第五に「経営効率・経営品質の向上」を重点施策とした取り組みを展開してまいりました。」
第10次中期経営計画の最終年度において、全社テーマと5つの重点施策を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、『経営基盤の拡大』と『新事業の成長』をテーマとした第10次中期経営計画の最終年度をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発、およびマーケティング力の強化」、第三に「利益構造の改革」、第四に「全社供給体制の強化と効率化」、第五に「経営効率・経営品質の向上」を重点施策とした取り組みを展開してまいりました。」
第10次中期経営計画の最終年度において、従来の全社テーマと5つの重点施策を引き続き掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、『経営基盤の拡大』と『新事業の成長』をテーマとした第10次中期経営計画の最終年度をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発、およびマーケティング力の強化」、第三に「利益構造の改革」、第四に「全社供給体制の強化と効率化」、第五に「経営効率・経営品質の向上」を重点施策とした取り組みを展開してまいりました。」
第10次中期経営計画の最終年度に入り、全体テーマと5つの重点施策を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「『経営基盤の拡大』と『新事業の成長』」をテーマとした第10次中期経営計画の2年目をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発、およびマーケティング力の強化」、第三に「利益構造の改革」、第四に「全社供給体制の強化と効率化」、第五に「経営効率・経営品質の向上」を重点施策とした取り組みを展開しております。」
第10次中期経営計画の全体テーマと5つの重点施策を、2年目の第3四半期にも継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「『経営基盤の拡大』と『新事業の成長』」をテーマとした第10次中期経営計画の2年目をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発、およびマーケティング力の強化」、第三に「利益構造の改革」、第四に「全社供給体制の強化と効率化」、第五に「経営効率・経営品質の向上」を重点施策とした取り組みを展開しております。」
第10次中期経営計画の全体テーマと5つの重点施策を、2年目の取り組みとして継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「「『経営基盤の拡大』と『新事業の成長』」をテーマとした第10次中期経営計画の2年目をスタートさせ、第一に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第二に「商品の研究開発と技術開発、およびマーケティング力の強化」、第三に「利益構造の改善」、第四に「全社供給体制の強化と効率化」、第五に「経営効率・経営品質の向上」を重点施策とした取り組みを展開しております。」
第10次中期経営計画の2年目に入り、前年度と同じ全社テーマと5つの重点施策を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「『経営基盤の拡大』と『新事業の成長』」をテーマとした第10次中期経営計画の初年度をスタートさせ」
第10次中期経営計画の全体テーマとして示され、5つの重点施策に展開されている。