シノブフーズ(2903)・施策達成
旧関西工場の譲渡による経営資源の効率的活用
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善145社が書いているテーマ・逆風0社・追い風146社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。42社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている145社のうち14社を表示しています。上の文は145社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3達成有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、旧関西工場の土地、建物の固定資産売却益222百万円を特別利益に計上し」
前四半期に譲渡済みとされた旧関西工場について、固定資産売却益222百万円を第3四半期累計期間に実際に計上した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社は下記のとおり2019年9月26日付で譲渡契約を締結し、2019年10月31日付で固定資産を譲渡いたしました。固定資産譲渡の理由 経営資源の効率的活用及び財務体質の強化を図るため。名称:旧関西工場(大阪市西淀川区)。当該固定資産の譲渡により、2020年3月期第3四半期連結決算において固定資産売却益約200百万円を特別利益として計上する予定であります。」
旧関西工場の土地・建物を2019年10月31日に譲渡し、経営資源の効率的活用と財務体質強化を図る施策を初めて記載した。第3四半期に約2億円の固定資産売却益を計上する予定としている。