ウェルディッシュ(2901)・施策削除
エムアンドオペレーション子会社化による外食事業基盤・通販展開強化
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エムアンドオペレーション子会社化と売却による外食・通販事業方針転換1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1削除有価証券報告書
「当該子会社株式の売買実行日 2020年7月31日」「売却後 ― 株(議決権の数:― 個)(議決権所有割合:―%)」
エムアンドオペレーションの子会社化による外食事業基盤の強化方針について、保有株式を全て売却し、非子会社化することが決定・実行された。 - FY2020前進有価証券報告書
「外食店舗事業は、2018年12月に開業した自社保有店舗及び2019年1月に子会社化した外食店舗運営会社から構成されております。当連結会計年度においては子会社化が通期で寄与し」
エムアンドオペレーションの子会社化が通期で連結業績に寄与し、外食店舗事業の売上高は290百万円まで拡大した。ただし営業損失16百万円となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社はこの飲食店事業の事業基盤の強化と、飲食店等向けインターネット通信販売の将来展開を盤石のものとするために、飲食店の運営を行う事業会社との提携を模索してまいりました。」
飲食店事業の基盤強化と飲食店向けインターネット通信販売の将来展開を目的に、エムアンドオペレーションを51%取得して子会社化した。