ウェルディッシュ(2901)・事実再掲
自社ブランド化粧品事業の報告セグメント化
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ブランド化粧品事業の独立報告セグメント化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度より、「食品事業」、「インターネット通信販売事業」、「化粧品事業」及び「雑貨事業」の4区分に変更し、経営状況をより適切に表示することとしております。」
食品、インターネット通信販売、化粧品、雑貨の4区分による報告セグメントを継続している。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「更に当第3四半期連結会計期間より、「OEM供給化粧品事業」及び「自社ブランド化粧品事業」について、品的類似性から管理区分を見直したため「化粧品事業」として記載する方法に変更しております。」
自社ブランド化粧品事業とOEM供給化粧品事業を、品的類似性を理由に第3四半期から「化粧品事業」へ統合して表示する方法に変更した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より従来「その他」に含まれていた「自社ブランド化粧品事業」について、当第2四半期連結会計期間より従来「その他」に含まれていた「OEM供給化粧品事業」及び「雑貨事業」について、量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
自社ブランド化粧品事業に続き、第2四半期からOEM供給化粧品事業と雑貨事業も量的重要性を理由に報告セグメントとして開示している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「自社ブランド化粧品事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
従来「その他」に含めていた自社ブランド化粧品事業について、量的な重要性の増加を理由に第1四半期から独立した報告セグメントとして表示している。