ウェルディッシュ(2901)・事実再掲
外食店舗事業の報告セグメント化
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外食店舗事業の独立報告セグメント化と撤退による廃止3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、前連結会計年度において、外食店舗事業から撤退したことから、第1四半期連結会計期間より「外食店舗事業」セグメントを廃止しております。」
外食事業からの撤退に伴い、外食店舗事業セグメントを廃止した状態を引き続き開示している。 - FY2022-Q1外食店舗事業セグメントを廃止有価証券報告書
「また、前連結会計年度において、外食店舗事業から撤退したことから、当第1四半期連結会計期間より「外食店舗事業」セグメントを廃止しております。」
外食店舗事業からの撤退・連結除外に続き、第1四半期連結会計期間から同事業の報告セグメントを廃止した。 - FY2021-Q2外食事業撤退完了・連結除外有価証券報告書
「2020年7月に当社は当社の連結子会社である株式会社エムアンドオペレーションの当社保有株式全てを譲渡したことに伴い、当第2四半期連結会計期間から株式会社エムアンドオペレーションを連結の範囲より除外しております。」
外食店舗事業からの撤退に伴い、エムアンドオペレーションを第2四半期連結会計期間から連結範囲より除外した。グループは飲料、珍味、インターネット通信販売、その他の4セグメントに整理されている。 - FY2021-Q1外食事業撤退に伴う報告対象変更有価証券報告書
「当社は、自社保有の外食店舗の閉店、当該子会社株式の売却及び外食店舗事業からの撤退を決議いたしました。」
第1四半期には外食店舗事業を独立報告セグメントとして表示していたが、提出後の撤退決議により、今後の報告対象となる事業構成が変化することとなった。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「外食店舗事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
外食店舗事業について、量的な重要性の増加を理由に、従来の「その他」から独立した報告セグメントとして表示する方法へ変更した。