日本食品化工(2892)・リスク再掲
元従業員による会社資金着服不正
FY2023-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社従業員による金銭横領・不正行為13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「このような取り組みにおいてもコンプライアンス・ガバナンス上のリスクを排除することはできず、2022年には元社員が約10年間にわたり会社の資金を横領する不正行為が発覚しました。」
元社員による長期間の会社資金横領の発覚を、主要なコンプライアンス・ガバナンスリスクとして継続開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2022年には元社員が約10年間にわたり会社の資金を横領する不正行為が発覚しました。」
元社員による長期間の会社資金横領の発覚を、主要なコンプライアンス・ガバナンスリスクとして継続開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このような取り組みにおいてもコンプライアンス・ガバナンス上のリスクを排除することはできず、2022年には元社員が約10年間にわたり会社の資金を横領する不正行為が発覚しました。」
元社員による約10年間の会社資金横領の発覚を、事業等のリスクの中でも継続して開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年10月31日に公表した「当社元社員による不正行為事案の発生について」に記載の通り、2012年以降、当社元社員が会社資金を着服する不正行為が発覚いたしました。」
2012年以降の元従業員による会社資金着服不正の発覚を、追加情報として継続開示している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「2022年10月31日に公表した「当社元社員による不正行為事案の発生について」に記載の通り、2012年以降、当社元社員が会社資金を着服する不正行為が発覚いたしました。」
2012年以降の元従業員による会社資金の着服不正が発覚したことを、追加情報として初めて開示している。