ラクサス・テクノロジーズ(288A)・方針再掲
成長投資・内部留保を優先し無配を継続する方針
FY2025に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を財務体質強化・事業投資に充当する無配方針123社が書いているテーマ・逆風23社・追い風67社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、未だ成長局面にあるため、内部留保の充実を優先し、事業規模の拡大及び収益の向上を図り、企業価値の最大化をさせることが、より適切な株主還元になり得るものと考え、創業以来配当を実施しておりません。」
内部留保と成長投資を優先し、配当実施時期は未定とする方針を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社は、未だ成長局面にあるため、内部留保の充実を優先し、事業規模の拡大及び収益の向上を図り、企業価値の最大化をさせることが、より適切な株主還元になり得るものと考え、創業以来配当を実施しておりません。」
将来の配当は経営成績、財政状態、投資計画と内部留保のバランスを見て検討するが、実施時期は未定としている。