ラクサス・テクノロジーズ(288A)・リスク再掲
個人情報漏洩・不正アクセスリスク
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人情報等の漏えい・不正取得リスク68社が書いているテーマ・逆風68社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「しかしながら、現時点において予見できない理由による個人情報の流失や外部からの不正アクセス等による情報漏洩の可能性は、完全に排除できるものではありません。」
個人情報漏洩・不正アクセスリスクを継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
個人情報漏洩・不正アクセスリスクについて重要な変更なしと扱われている。 - FY2025初出有価証券報告書
「現時点において予見できない理由による個人情報の流失や外部からの不正アクセス等による情報漏洩の可能性は、完全に排除できるものではありません。」
個人情報保護方針、社内規程、管理体制、教育を整備しているが、信用失墜につながる情報漏洩リスクを示している。