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2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

2026年3月期中間期は、売上高が前年同期比14.9%減、営業利益が84.9%減となり、大幅な減収減益となった。通期業績予想は据え置いた一方、配当予想は中間・期末とも無配の年間0円に修正した。

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規模
-84.9
%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年4月1日〜2025年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高1,093百万円前年比 -14.9%進捗 35.5%
営業利益51百万円前年比 -84.9%進捗 11.4%
経常利益57百万円前年比 -83.0%進捗 12.9%
純利益(親会社株主帰属)46百万円前年比 -83.6%進捗 13.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益1.81円
期末の財政状態
総資産4,467百万円
うち純資産 3,026 百万円自己資本比率 67.8%前期末比 +4.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,077百万円(前年比 +20.0%)
営業利益448百万円(前年比 -24.0%)
経常利益442百万円(前年比 -22.3%)
純利益335百万円(前年比 -23.1%)
業績予想の修正無
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

広告活動、新規バッグ調達、アプリ改善、企業連携などを進めた。契約数は前事業年度末から2,568件減少し、顧客別単価は前年同期比76円増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失5,439千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 5,439千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数25,765,283株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年4月1日〜2025年9月30日
売上高1,093百万円(前年比 -14.9%)
営業利益51百万円(前年比 -84.9%)
経常利益57百万円(前年比 -83.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益46百万円(前年比 -83.6%)
1株当たり当期純利益1.81円
自己資本比率当期末 67.8 / 前期末 63.6
総資産4,467百万円
純資産3,026百万円
通期業績予想売上高 3,077百万円(前年比 +20.0%) / 営業利益 448百万円(前年比 -24.0%) / 経常利益 442百万円(前年比 -22.3%) / 純利益 335百万円(前年比 -23.1%)
業績予想の修正無
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減損損失5,439千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 5,439千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数25,765,283株
期末自己株式数-株
業績の増減要因広告活動、新規バッグ調達、アプリ改善、企業連携などを進めた。契約数は前事業年度末から2,568件減少し、顧客別単価は前年同期比76円増加した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、SNSや交通系広告、動画広告、インフルエンサーマーケティングなどによる認知拡大、新規バッグ調達、アプリ改善、企業との連携拡大に取り組んだと説明している。一方、契約数は前事業年度末から2,568件減少したが、顧客別単価は前年同期比76円増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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