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2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2026年3月期第1四半期の売上高は565百万円、営業利益は46百万円となった。通期業績予想は前回公表値から変更されず、今期の配当予想は未定とされた。

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この期間の実績

第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高565百万円進捗 18.4%
営業利益46百万円進捗 10.3%
経常利益31百万円進捗 7.0%
純利益(親会社株主帰属)39百万円進捗 11.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益1.55円
期末の財政状態
総資産4,550百万円
うち純資産 3,014 百万円自己資本比率 66.3%前期末比 +2.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,077百万円(前年比 +20.0%)
営業利益448百万円(前年比 -24.0%)
経常利益442百万円(前年比 -22.3%)
純利益335百万円(前年比 -23.1%)
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因

広告チャネルの拡大、バッグの新規調達、アプリの利便性向上、企業連携、販売チャネルの多様化などに取り組んだ結果、顧客別単価は前年同期比42円増加し、契約数は前事業年度末比2,409件減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失2,890千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 2,890千円
減価償却費88,598千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数25,710,283株
期末自己株式数0株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年4月1日〜2025年6月30日
売上高565百万円
営業利益46百万円
経常利益31百万円
親会社株主に帰属する当期純利益39百万円
1株当たり当期純利益1.55円
自己資本比率当期末 66.3 / 前期末 63.6
総資産4,550百万円
純資産3,014百万円
通期業績予想売上高 3,077百万円(前年比 +20.0%) / 営業利益 448百万円(前年比 -24.0%) / 経常利益 442百万円(前年比 -22.3%) / 純利益 335百万円(前年比 -23.1%)
年間配当予想0.00円 → 非開示
減価償却費88,598千円
減損損失2,890千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 2,890千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数25,710,283株
期末自己株式数0株
業績の増減要因広告チャネルの拡大、バッグの新規調達、アプリの利便性向上、企業連携、販売チャネルの多様化などに取り組んだ結果、顧客別単価は前年同期比42円増加し、契約数は前事業年度末比2,409件減少した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

SNSに加え、タクシー・地下鉄・動画・インフルエンサーなど広告チャネルを拡大したほか、バッグの新規調達、アプリ表示のパーソナライズ化、優良顧客を持つ企業との連携、店舗販売の開始などに取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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