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法定開示書類288Aラクサス・テクノロジーズ情報通信・サービスその他

上場申請のための半期報告書

新規上場申請に伴い、2024年4月1日から9月30日までの半期の事業・財務状況を報告した。事業内容や経営方針などに重要な変更はなく、当中間期は売上高1,284,982千円、中間純利益283,451千円となった。

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中立
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規模
1284982
千円(当中間会計期間の売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための半期報告書

対象期間第19期中間会計期間(自2024年4月1日至2024年9月30日)
実施2024年11月12日(提出日・実績)
金額売上高1,284,982千円、営業利益338,449千円、経常利益337,253千円、中間純利益283,451千円、資産合計3,759,344千円、負債合計2,633,757千円、純資産合計1,125,586千円、営業活動によるキャッシュ・フロー318,683千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△21,907千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△179,524千円、現金及び現金同等物の中間期末残高557,546千円
数量・規模発行済株式総数19,110,783株、発行可能株式総数76,443,132株、総株主の議決権191,107個
理由

新規上場申請のため。株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項に基づき、期中レビューを受けている。

業績への影響

当中間会計期間の売上高は1,284,982千円、営業利益は338,449千円、経常利益は337,253千円、中間純利益は283,451千円。事業内容等に重要な変更はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための半期報告書
実施日2024年11月12日(提出日・実績)
対象期間第19期中間会計期間(自2024年4月1日至2024年9月30日)
金額売上高1,284,982千円、営業利益338,449千円、経常利益337,253千円、中間純利益283,451千円、資産合計3,759,344千円、負債合計2,633,757千円、純資産合計1,125,586千円、営業活動によるキャッシュ・フロー318,683千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△21,907千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△179,524千円、現金及び現金同等物の中間期末残高557,546千円
数量・規模発行済株式総数19,110,783株、発行可能株式総数76,443,132株、総株主の議決権191,107個
業績への影響当中間会計期間の売上高は1,284,982千円、営業利益は338,449千円、経常利益は337,253千円、中間純利益は283,451千円。事業内容等に重要な変更はない。
理由新規上場申請のため。株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項に基づき、期中レビューを受けている。
根拠となる規則財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則第95条第2項、企業内容等開示ガイドライン24の5-6
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のための半期報告書として、東京証券取引所への提出が必要であるため。会社は当中間会計期間において、事業内容、リスク、経営方針・経営戦略、事業上・財務上の課題などに重要な変更はないと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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