ヨシムラ・フード・ホールディングス(2884)・方針再掲
連結経常利益に連動する業績連動報酬
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定181社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「賞与は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、前3事業年度の連結経常利益平均額からの増減割合に応じて算出された額を毎年一定の時期に現金にて支給いたします。」
前3事業年度の連結経常利益平均額からの増減割合を基準とする短期業績連動賞与の方針を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社の取締役の業績連動報酬は、短期業績に基づく業績連動賞与と中長期業績に基づく株式報酬により構成する。」
業績連動報酬について、前3事業年度の連結経常利益平均額からの増減割合に基づく賞与と、中長期の企業価値向上を目的とする株式報酬の二層構成を具体化している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の取締役の業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、各事業年度の連結経常利益の前3期事業年度の平均連結経常利益からの増減割合に応じて算出された額を基準としてその他の要素を総合的に判断し、毎年一定の時期に現金にて支給いたします。」
業務執行取締役の報酬について、連結経常利益の過去3期平均からの増減割合を基準とする業績連動の考え方を記載している。