ヨシムラ・フード・ホールディングス(2884)・目標前進
女性管理職比率30%を2035年度までに目指す目標
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「この方針のもと、国内グループ会社においては、女性労働者の管理職への登用を推進し、女性管理職比率を2036年2月期までに30%以上に引き上げることを目標としております。2026年2月期の実績は、女性管理職比率が18.5%となりました。」
女性管理職比率の目標30%以上・期限2036年2月期を維持し、実績を前年度の17.9%から18.5%へ更新した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書本中間連結会計期間では、女性管理職比率目標について重要な変更の記載はない。
- FY2025目標と実績値を更新有価証券報告書
「上記の考えのもと、国内のグループ会社では、女性労働者の管理職への積極的な登用を推進し、女性管理職比率を2036年2月期までに30%以上に引き上げること、及び男女の平均勤続年数の差異を80%以上に維持することを目標に取り組んでまいります。」
女性管理職比率の目標期限を2036年2月期、実績を17.9%として更新した。従来の30%目標は維持されている。 - FY2024初出有価証券報告書
「上記の考えのもと、当社グループでは、女性労働者の管理職への積極的な登用を推進し、2024年2月末時点で18.6%となっている女性管理職比率を、2035年度までに30%とすることを目標に取り組んでまいります。」
女性管理職比率について、2024年2月末の18.6%を2035年度までに30%へ引き上げる目標を初めて明示している。