ヨシムラ・フード・ホールディングス(2884)・事実前進
製造事業のPACIFIC SORBY・森養魚場寄与による増収増益
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「また、原材料価格の高止まりが続いているものの、当期より新たにグループ企業となったPACIFIC SORBY PTE. LTD.および株式会社森養魚場が収益面で寄与したこと等により、当事業の売上高は20,639,352千円(前年同期比20.2%増)、セグメント利益につきましては、758,306千円(同58.9%増)となりました。」
PACIFIC SORBYと森養魚場の収益寄与により、製造事業は通期で増収増益となった。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「また、原材料価格等の高止まりが続いているものの、当期より新たにグループ企業となったPACIFIC SORBY PTE. LTD.および株式会社森養魚場が収益面で寄与したこと等により、売上高は、15,315,050千円(前年同期比16.2%増)、利益につきましては、597,717千円(前年同期比75.1%増)となりました。」
製造事業は原材料価格等の高止まりが続く一方、PACIFIC SORBYと森養魚場の収益寄与により増収増益となった。