Komori
イートアンドホールディングス(2882)・事実中間期実績の更新

売上・利益の回復と収益性改善

FY2016に初出。45回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-14。直近の記載はFY2027-H1。

45記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-07-142016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 92026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が202億55百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益7億67百万円(前年同期比51.7%増)、経常利益は7億26百万円(前年同期比44.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億84百万円 (前年同期比62.5%増)となりました。」

    FY2027-H1の売上高202億55百万円、営業利益7億67百万円、経常利益7億26百万円、中間純利益3億84百万円へ実績を更新した。
  2. FY2026通期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は404億56百万円(前期比8.4%増)、営業利益は11億42百万円(前期比4.7%増)と昨年に引き続き株式上場後過去最高益を達成いたしました。また、経常利益は11億1百万円(前期比11.6%増)となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度において「出火に伴う受取保険金」の計上があったため、3億73百万円(前期比58.0%減)の結果となりました。」

    通期売上高404億56百万円、営業利益11億42百万円、経常利益11億1百万円を開示し、営業利益は2年連続で株式上場後過去最高となった。一方、純利益は前期の保険金計上の反動で減少した。
  3. FY2026-H1中間期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が199億23百万円(前年同期比11.0%増)の増収であった一方、原材料価格の上昇および国内新規出店ならびに北米新規出店に向けたコストを計上したことにより、営業利益は5億5百万円(前年同期比24.4%減)、経常利益は5億4百万円(前年同期比24.1%減)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期において「出火に伴う受取保険金」の計上があったため、(前年同期比71.4%減)の2億36百万円となりました。」

    中間期の売上高199億23百万円、営業利益5億5百万円、経常利益5億4百万円、親会社株主帰属中間純利益2億36百万円を開示した。増収の一方、原材料価格上昇や国内外の新規出店コストにより営業利益・経常利益は減少している。
  4. FY2025通期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は373億35百万円(前期比3.9%増)、営業利益は10億90百万円(前期比2.9%増)と昨年に引き続き株式上場後過去最高益を達成いたしました。また、経常利益は9億87百万円(前期比7.6%減)となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、出火に伴う受取保険金を計上したことにより、8億88百万円となりました。」

    通期売上高37,335百万円、営業利益1,090百万円、経常利益987百万円、親会社株主帰属当期純利益888百万円へ実績を更新し、営業利益は2年連続で上場後過去最高となった。
  5. FY2025-H1中間期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が179億51百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益6億68百万円(前年同期比7.4%増)、経常利益は6億64百万円(前年同期比4.7%増)となりました。また、出火に伴う受取保険金8億25百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する中間純利益は8億27百万円 (前年同期比128.7%増)となりました。」

    FY2025-H1の売上高179億51百万円、営業利益6億68百万円、経常利益6億64百万円、中間純利益8億27百万円へ実績を更新した。中間純利益には関東第一工場出火に伴う受取保険金8億25百万円が含まれている。
  6. FY2025-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が91億23百万円(前年同四半期比1.7%増)、営業利益3億39百万円(前年同四半期比10.0%減)、経常利益は3億43百万円(前年同四半期比12.0%減)となった一方、出火に伴う受取保険金8億25百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億84百万円 (前年同四半期比193.7%増)となりました。」

    第1四半期の売上高は91億23百万円、営業利益は3億39百万円、経常利益は3億43百万円となった。関東第一工場火災に伴う受取保険金8億25百万円により、親会社株主帰属四半期純利益は6億84百万円となった。
  7. FY2024通期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は359億22百万円(前期比8.7%増)、営業利益は10億59百万円(前期比15.8%増)と株式上場後過去最高益となりました。一方、前連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入を営業外収益として計上していたことにより、経常利益は10億68百万円(前期比1.5%増)、関東第一工場出火に伴う特別損失および出火に伴う受取保険金の一部を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は1億6百万円の結果となりました。」

    通期売上高359億22百万円、営業利益10億59百万円、経常利益10億68百万円を開示し、営業利益は株式上場後過去最高となった一方、関東第一工場火災の影響で親会社株主帰属当期純損失は106百万円となった。
  8. FY2024-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が270億70百万円(前年同四半期比10.6%増)、営業利益が8億8百万円(前年同四半期比10.0%増)となりました。一方、前年同四半期において、新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入を営業外収益として計上していたことにより、経常利益は8億12百万円(前年同四半期比7.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億27百万円(前年同四半期比5.6%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。売上高・営業利益・純利益は前年同期を上回った一方、協力金収入の反動により経常利益は減少した。
  9. FY2024-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が177億64百万円(前年同四半期比10.3%増)、営業利益6億22百万円(前年同四半期比10.4%増)となりました。一方、前年同四半期において、新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入を営業外収益として計上していたことにより、経常利益は6億34百万円(前年同四半期比9.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億61百万円(前年同四半期比6.9%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高177億64百万円、営業利益6億22百万円、経常利益6億34百万円、親会社株主帰属四半期純利益3億61百万円へ実績を更新した。売上高・営業利益・純利益は増加した一方、協力金収入の反動により経常利益は減少した。
  10. FY2024-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が89億70百万円(前年同四半期比7.7%増)、営業利益3億77百万円(前年同四半期比12.6%増)となりました。一方、前年同四半期において、新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入を営業外収益として計上していたことにより、経常利益は3億90百万円(前年同四半期比1.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億33百万円 (前年同四半期比6.5%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。売上高・営業利益・純利益は前年同期を上回った一方、協力金収入の反動により経常利益は減少した。
  11. FY2023通期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は330億33百万円(前期比7.0%増)、営業利益は9億15百万円(前期比9.7%増)と、売上高および営業利益は前期を上回る結果となりました。一方、営業外収益として計上していた外食事業における自治体からの新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入が減少したことにより、経常利益が10億53百万円(前期比28.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億85百万円(前期比50.2%減)の結果となりました。」

    通期実績として売上高330億33百万円、営業利益9億15百万円、経常利益10億53百万円、親会社株主帰属当期純利益3億85百万円を開示した。売上高・営業利益は増加した一方、協力金収入の減少により経常利益・純利益は減少した。
  12. FY2023-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が244億83百万円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益が7億35百万円(前年同四半期比16.9%増)と売上高および営業利益は前年同四半期を上回る結果となりました。一方、営業外収益として計上していた外食事業における自治体からの新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入が減少したことにより、経常利益が8億76百万円(前年同四半期比23.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億4百万円(前年同四半期比23.7%減)の結果となりました。」

    第3四半期累計の売上高244億83百万円、営業利益7億35百万円、経常利益8億76百万円、親会社株主帰属四半期純利益4億4百万円へ実績を更新した。売上高・営業利益は前年同期を上回った一方、協力金収入の減少により経常利益・純利益は前年同期を下回った。
  13. FY2023-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が161億4百万円(前年同四半期比9.0%増)、営業利益が5億64百万円(前年同四半期比51.1%増)、経常利益が6億97百万円(前年同四半期比0.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億38百万円(前年同四半期比13.1%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高161億4百万円、営業利益5億64百万円、経常利益6億97百万円、親会社株主帰属四半期純利益3億38百万円へ実績を更新した。
  14. FY2023-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が83億29百万円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益3億34百万円(前年同四半期比21.4%増)となりました。一方、営業外収益として計上した外食事業における新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入が減少したことにより、経常利益は3億95百万円(前年同四半期比14.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億18百万円 (前年同四半期比15.1%減)となりました。」

    第1四半期の売上高は83億29百万円、営業利益は3億34百万円となり前年同期比で増加した一方、協力金収入の減少により経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  15. FY2022通期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は308億81百万円、営業利益は8億34百万円と、増収かつ大幅営業利益増を果たしました。さらに、外食事業における自治体からの新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入もあり、経常利益は14億76百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は7億73百万円を計上することができました。」

    FY2022通期実績として、売上高308億81百万円、営業利益8億34百万円、経常利益14億76百万円、親会社株主帰属当期純利益7億73百万円を開示している。
  16. FY2022-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は228億28百万円、営業利益は6億29百万円と、増収かつ大幅営業利益増を果たしました。さらに、外食事業における自治体からの新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入もあり、経常利益は11億39百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億30百万円を計上することができました。」

    第3四半期累計の売上高228億28百万円、営業利益6億29百万円、経常利益11億39百万円、親会社株主帰属四半期純利益5億30百万円へ実績を更新した。決算期変更により前年同期との比較は記載していない。
  17. FY2022-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は147億79百万円、営業利益は3億73百万円と、増収かつ大幅営業利益増を果たしました。さらに、外食事業における自治体からの新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入もあり、経常利益は6億96百万円、親会社株式に帰属する四半期純利益は2億99百万円を計上することができました。」

    第45期第2四半期累計の売上高147億79百万円、営業利益3億73百万円、経常利益6億96百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2億99百万円を開示している。決算期変更により前年同期との比較は記載していない。
  18. FY2022-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は74億23百万円、営業利益2億75百万円と、営業黒字転換を果たしました。さらに、外食事業における新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入もあり、経常利益は4億60百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億57百万円となりました。」

    第1四半期の売上高は74億23百万円、営業利益は2億75百万円となり、前年第1四半期の営業損失から営業黒字へ転換した。経常利益は4億60百万円、親会社株主帰属四半期純利益は2億57百万円となった。
  19. FY2021-Q4第3四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、前年同四半期比で減収減益となりましたが、唯一無二のビジネスモデルである『生産事業を中心に食品事業・外食事業が全ての食シーンをカバーする』事業ポートフォリオ戦略により、売上高が210億80百万円(前年同四半期比6.8%減)、営業利益が2億67百万円(前年同四半期比61.1%減)、経常利益が2億87百万円(前年同四半期比58.4%減)と、直前四半期と比較して売上・利益ともに回復いたしました。」

    第3四半期累計の売上高210億80百万円、営業利益2億67百万円、経常利益2億87百万円を記載し、前年同期比では減収減益、直前四半期比では回復となった。親会社株主に帰属する四半期純損失は60百万円である。
  20. FY2021-Q3第2四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が135億38百万円(前年同四半期比8.4%減)、営業利益が39百万円(前年同四半期比92.3%減)、経常利益が57百万円(前年同四半期比88.7%減)と、前年同四半期比で減収減益となりました。」

    第2四半期累計の売上高135億38百万円、営業利益39百万円、経常利益57百万円を記載し、前年同期比で減収減益となった。親会社株主に帰属する四半期純損失は6億50百万円である。
  21. FY2021-Q2第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が66億48百万円(前年同四半期比7.1%減)、営業損失が65百万円(前年同四半期は営業利益2億24百万円)、経常損失が51百万円(前年同四半期は経常利益2億24百万円)となったものの」

    2020年4月から6月の第1四半期実績として、売上高66億48百万円、営業損失65百万円、経常損失51百万円を記載し、前年同期の黒字から損失へ転じた。
  22. FY2020通期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高が303億61百万円(前期比4.1%増)、営業利益が8億10百万円(前期比2.9%減)、経常利益が8億8百万円(前期比1.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億40百万円(前期比1.4%増)となりました。」

    通期売上高303億61百万円、営業利益8億10百万円、経常利益8億8百万円、親会社株主帰属当期純利益3億40百万円へ実績を更新した。
  23. FY2020-Q4第3四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が226億16百万円(前年同四半期比3.5%増)、営業利益が6億88百万円(前年同四半期比6.4%増)、経常利益が6億91百万円(前年同四半期比12.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億13百万円(前年同四半期比27.8%増)となりました。」

    第3四半期累計実績を更新し、売上高226億16百万円、営業利益6億88百万円、経常利益6億91百万円、親会社株主帰属四半期純利益3億13百万円となった。
  24. FY2020-Q3第2四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が147億79百万円(前年同四半期比4.2%増)、営業利益が5億11百万円(前年同四半期比10.6%増)、経常利益が5億10百万円(前年同四半期比18.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億22百万円(前年同四半期比57.1%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益と前年同期比を更新した。
  25. FY2020-Q2第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が71億57百万円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益が2億24百万円(前年同四半期比22.0%増)、経常利益が2億24百万円(前年同四半期比27.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億23百万円(前年同四半期比40.0%増)となりました。」

    2019年4月から6月までの第1四半期実績として、売上高71億57百万円、営業利益2億24百万円、経常利益2億24百万円、親会社株主帰属四半期純利益1億23百万円を更新した。
  26. FY2019通期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高が291億64百万円(前期比3.5%増)、営業利益が8億34百万円(前期比8.2%増)、経常利益が7億98百万円(前期比7.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億36百万円(前期比56.1%増)となりました。」

    通期実績を更新し、売上高291億64百万円、営業利益8億34百万円、経常利益7億98百万円、親会社株主帰属当期純利益3億36百万円となった。
  27. FY2019-Q4第3四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が218億42百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益が6億46百万円(前年同四半期比9.0%増)、経常利益が6億16百万円(前年同四半期比7.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億45百万円(前年同四半期比29.4%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の業績実績を更新し、売上高218億42百万円、営業利益6億46百万円、経常利益6億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2億45百万円を記載している。
  28. FY2019-Q3第2四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が141億79百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益が4億62百万円(前年同四半期比10.5%増)、経常利益が4億29百万円(前年同四半期比6.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億41百万円(前年同四半期比4.4%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比を更新した。
  29. FY2019-Q2第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が69億19百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益が1億84百万円(前年同四半期比6.1%増)、経常利益が1億75百万円(前年同四半期比7.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は88百万円(前年同四半期比59.3%増)となりました。」

    第1四半期の通期累計実績を更新し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を前年同期比とともに記載している。
  30. FY2018通期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高が281億66百万円(前期比7.1%増)、営業利益が7億70百万円(前期比26.9%増)、経常利益が7億43百万円(前期比30.0%増)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新し、売上高281億66百万円、営業利益7億70百万円、経常利益7億43百万円を記載している。
  31. FY2018-Q4第3四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が208億89百万円(前年同四半期比6.8%増)、営業利益が5億93百万円(前年同四半期比36.5%増)、経常利益が5億73百万円(前年同四半期比42.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億89百万円(前年同四半期比1.3%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益と前年同期比を更新した。
  32. FY2018-Q3第2四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が135億16百万円(前年同四半期比8.0%増)、営業利益が4億18百万円(前年同四半期比53.4%増)、経常利益が4億4百万円(前年同四半期比63.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億35百万円(前年同四半期比126.9%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益と前年同期比を更新した。
  33. FY2018-Q2第1四半期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が65億94百万円(前年同四半期比9.5%増)、営業利益が1億73百万円(前年同四半期比75.2%増)、経常利益が1億63百万円(前年同四半期比80.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55百万円(前年同四半期比98.6%増)となりました。」

    第1四半期の連結実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を前年同期比とともに追加した。
  34. FY2017通期連結実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高が263億4百万円、営業利益が6億7百万円、経常利益が5億71百万円となりました。」

    四半期累計実績に加え、通期の連結売上高263億4百万円、営業利益6億7百万円、経常利益5億71百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1億56百万円を記載している。
  35. FY2017-Q4第3四半期累計実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が195億59百万円、営業利益が4億34百万円、経常利益が4億3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億87百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を追加した。
  36. FY2017-Q3第2四半期累計実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が125億16百万円、営業利益が2億73百万円、経常利益が2億48百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を追加した。
  37. FY2017-Q2第1四半期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社の業績は、売上高が60億19百万円、営業利益が99百万円、経常利益が90百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は27百万円となりました。」

    連結決算開始に伴い前年同期との比較は行われていないが、当第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を記載している。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は230億4百万円(前事業年度比10.6%増)と増収であった一方、家賃や水道光熱費などの直営店運営経費の増加、内製冷凍食品の拡販を期した量販店店頭での販促強化に伴う広告費や販促費などの投入により、販売費及び一般管理費77億40百万円(前事業年度比10.9%増)を計上し、営業利益は5億28百万円(前事業年度比86.4%増)、経常利益は5億25百万円(前事業年度比67.6%増)、当期純利益は2億1百万円(前事業年度比164.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の増加を当事業年度の業績として記載している。
一緒に動いた変遷

「冷凍羽根つき餃子の拡販」は、この変遷が動いた45回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1冷凍羽根つき餃子の拡販2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イートアンドホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上・利益の回復と収益性改善|イートアンドホールディングス(2882)の変遷 | Komori