イートアンドホールディングス(2882)・方針通期適用影響額の更新
収益認識会計基準の適用による収益表示変更
FY2023-Q1に初出。。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による顧客対価控除・加盟金期間配分の認識変更3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023通期適用影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は3億60百万円減少し、売上原価は2億57百万円の減少、販売費及び一般管理費は67百万円の減少、営業利益は36百万円の減少、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ10百万円減少しております。なお、期首利益剰余金に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の通期適用影響として、売上高は3億60百万円、営業利益は36百万円、経常利益等は10百万円減少したと更新している。 - FY2023-Q3適用影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2億64百万円減少し、売上原価は1億97百万円の減少、販売費及び一般管理費は57百万円の減少、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ9百万円減少しております。なお、期首利益剰余金に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用影響額を第3四半期累計に更新し、売上高は2億64百万円、営業利益・経常利益等は各9百万円減少したと記載している。 - FY2023-Q2適用影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1億91百万円減少し、売上原価は1億28百万円の減少、販売費及び一般管理費は53百万円の減少、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ10百万円減少しております。なお、期首利益剰余金に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用による第2四半期累計の影響額を更新し、売上高は1億91百万円、営業利益・経常利益等は各10百万円減少したと記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
当第1四半期の期首から収益認識会計基準等を適用し、販売促進費用としていた顧客対価の売上控除、フランチャイズ加盟金の契約期間にわたる認識などへ会計処理を変更した。適用により当四半期の売上高は1億14百万円減少し、営業利益等は2百万円減少した。