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デルソーレ(2876)・方針再掲

業績連動報酬の導入と業績予想値に基づく算定

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20252019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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業績連動報酬の支給条件となる業績目標84社が書いているテーマ・逆風3社・追い風71社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。31社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬については、特定の指標に偏ることなく、さまざまな要因と成果を織り込む必要があることから、期初の業績予想値を指標とする達成度等を基礎としつつ経営環境を踏まえて、その支給総額についての妥当性を経営会議および取締役会において審議したうえで、その期の定時株主総会終了後に支給する報酬であります。」

    固定報酬を重視しつつ、期初業績予想値の達成度等を基礎に業績連動報酬を算定する方針を継続している。
  2. FY2021役員報酬算定方針の具体化有価証券報告書

    「当社の役員報酬は、固定報酬と役員退職慰労金による業績連動報酬以外の報酬等と業績連動報酬によって構成されており、これらの構成比率は、毎期の持続的な業績改善に加えて中長期的な業績の安定と向上を重視する観点に立ち、固定報酬に比重をおいて設定されております。」

    従来の業績予想値を基礎とする業績連動報酬の説明に加え、固定報酬・退職慰労金との構成、固定報酬を重視する比率、業績連動指標と支給時期を具体化している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の役員報酬は、業績連動報酬と業績連動報酬以外の報酬等により構成されております。業績連動報酬につきましては、さまざまな要因と成果を織り込む必要があることから、業績予想値を基礎として算定しております。」

    業績連動報酬を業績予想値を基礎に算定する方針を継続している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「当社の役員報酬は、業績連動報酬と業績連動報酬以外の報酬等により構成されております。業績連動報酬につきましては、さまざまな要因と成果を織り込む必要があることから、業績予想値を基礎として算定しております。」

    役員報酬を業績連動報酬とそれ以外の報酬で構成し、業績連動報酬を業績予想値を基礎に算定する方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
デルソーレの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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