現地優良パートナーとの合弁を主体とする海外進出
FY2016に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社の海外進出形態は現地優良パートナーとの協業を主体としています。」
従来の「合弁事業を主体」から「協業を主体」へ表現が変わり、海外進出の形態をより広い協力関係として記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の海外進出形態は現地優良パートナーとの合弁事業を主体としています。」
現地優良パートナーとの合弁を主体とする海外進出形態を、カントリーリスクの説明の中で引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の海外進出形態は現地優良パートナーとの合弁事業を主体としています。」
現地優良パートナーとの合弁を主体とする海外進出方針を引き続き記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「インドネシアの大手総合食品メーカーであるPT INDOFOOD CBP SUKSES MAKMUR TBKと設立した合弁会社も5年が経過しました。」
現地有力パートナーとの合弁を通じた海外事業を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「インドネシアの大手総合食品メーカーであるPT INDOFOOD CBP SUKSES MAKMUR TBK と設立した外食合弁会社が6店舗を運営しております。」
現地有力パートナーとの合弁を通じた海外事業を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の海外進出形態は現地優良パートナーとの合弁事業を主体としています。」
現地優良パートナーとの合弁を主体とする海外進出方針を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「インドネシアの大手総合食品メーカーであるPT Indofood CBP Sukses Makmur TBKと設立した合弁会社」
現地有力パートナーとの合弁を通じた海外進出形態を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「インドネシアの大手総合食品メーカーであるPT Indofood CBP Sukses Makmur TBKと設立した合弁会社」
現地優良パートナーとの合弁を主体とする海外進出形態を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「インドネシアにおいてPT Indofood CBP Sukses Makmur TBKとの合弁で設立したPT Indofood Comsa Sukses Makmur」
現地企業との合弁を通じた海外進出という基本形態を引き続き採用している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の海外進出形態は現地優良パートナーとの合弁事業を主体としています。」
現地優良パートナーとの合弁を主体とする海外進出方針を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「インドネシアにおいてPT Indofood CBP Sukses Makmur TBKとの合弁事業であるPT Indofood Comsa Sukses Makmur は、「POPOLAMAMA」ブランドのもと、6月には南ジャカルタに生パスタと当社クラストをベースとしたピザをメインに提供するカジュアルなイタリアンレストランとして5号店(CITOS店)を開店しました。」
現地企業との合弁を通じた海外進出という基本形態を引き続き採用している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「インドネシアにおいてPT Indofood CBP Sukses Makmur TBKとの合弁で設立したPT Indofood Comsa Sukses Makmur が「POPOLAMAMA」ブランドのもと、ジャカルタ市内に生パスタと当社クラストをベースとしたピザをメインに提供するカジュアルなイタリアンレストランを営業しております。」
現地企業との合弁を通じた海外進出という基本形態を引き続き採用している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「インドネシアにおいてPT Indofood CBP Sukses Makmur TBKとの合弁で設立したPT Indofood Comsa Sukses Makmur が「POPOLAMAMA」ブランドのもと、ジャカルタ市内に生パスタと当社クラストをベースとしたピザをメインに提供するカジュアルなイタリアンレストランを営業しております。」
海外進出の具体的形態として、現地企業との合弁を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の海外進出形態は現地優良パートナーとの合弁事業を主体としています。」
海外進出の基本形態として、現地パートナーとの合弁を位置づけている。