デルソーレ(2876)・方針再掲
感染症影響の継続を前提とした減損・繰延税金資産の見積り
FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り587社が書いているテーマ・逆風460社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの590件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度末に行った新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
感染症影響の継続を前提とした会計上の見積りについて、前事業年度末から重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度末に行った新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
感染症影響の継続を前提とした会計上の見積りについて、前事業年度末から重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度末に行った新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
感染症影響の継続を前提とした会計上の見積りについて、前事業年度末から重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度末に行った新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
感染症影響の継続を前提とした会計上の見積りについて、重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度末に行った新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
感染症影響の継続を前提とした会計上の見積りについて、前事業年度末から重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期会計期間の四半期報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
感染症の影響が2021年3月期中は続くとの仮定に基づく減損・繰延税金資産の見積りについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社では、現時点で入手可能な情報を踏まえ、新型コロナウイルス感染症拡大の影響は、2021年3月期中は続くとの仮定のもと、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。」
新型コロナウイルス感染症の影響が2021年3月期中は継続するとの仮定を置き、固定資産の減損および繰延税金資産の回収可能性を見積もっている。