デルソーレ(2876)・事実持分法投資損失の更新
関連会社への投資と持分法投資損失の発生
FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上87社が書いているテーマ・逆風87社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026持分法投資損失の更新有価証券報告書
「持分法を適用した場合の 投資損失(△) (千円) △ 1,602」
二海鷲ウイスキー株式会社を関連会社とする当期の持分法投資損失は1,602千円と開示されている。 - FY2026-H1持分法投資損失の計上有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資損失(△)の金額 -千円 △1,186千円」
関連会社への投資額25,000千円を維持する一方、当中間期に持分法を適用した場合の投資損失1,186千円を開示している。 - FY2025関連会社投資の再計上有価証券報告書
「関係会社株式の取得による支出 △25,000」
関連会社である二海鷲ウイスキー株式会社に関する投資として、関係会社株式の取得による支出25,000千円を計上している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「第60期第1四半期の持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△)は、関連会社が存在しないため記載しておりません。」
元町珈琲株式の売却後、関連会社が存在せず、持分法投資損益の記載がない状態を確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「関連会社でありました株式会社元町珈琲の株式について、2022年11月に当社が保有する全株式を売却したため、同社は関連会社ではなくなっております。」
元町珈琲株式の全株式売却により関連会社でなくなった状態を、通期でも確認している。 - FY2023-Q3関連会社株式の売却による投資終了有価証券報告書
「関連会社でありました株式会社元町珈琲の株式について、2022年11月に当社が保有する全株式を売却したため、同社は関連会社ではなくなっております。」
株式会社元町珈琲の株式を全て売却し、当第3四半期会計期間末の関連会社に対する投資はゼロとなった。持分法を適用した場合の投資損失は65千円である。 - FY2023-Q2持分法投資利益の増加有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益の金額 -千円 2,636千円」
関連会社への投資について、当第2四半期累計期間は持分法を適用した場合の投資利益2,636千円を開示している。 - FY2023-Q1持分法投資利益の計上有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益の金額 -千円 2,007千円」
関連会社に対する投資について、当第1四半期累計期間は持分法を適用した場合の投資利益2,007千円を開示している。前第1四半期累計期間は関連会社がなく、記載がなかった。 - FY2022通期投資損失の開示有価証券報告書
「持分法を適用した場合の 投資損失(△) (千円) △ 21,118 △ 20,469 - - △ 2,491」
株式会社元町珈琲への投資を含む関連会社について、当期の持分法を適用した場合の投資損失を2,491千円として通期の主要指標に開示している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「関連会社に対する投資の金額 -千円 10,000千円 持分法を適用した場合の投資損失(△)の金額 -千円 △521千円」
当第3四半期会計期間末に関連会社への投資10,000千円を開示し、当第3四半期累計期間について持分法を適用した場合の投資損失521千円を開示している。