東洋水産(2875)・施策再掲
事業の選択と集中と連携
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業ポートフォリオ最適化と経営資源の選択・集中154社が書いているテーマ・逆風0社・追い風159社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている153社のうち14社を表示しています。上の文は153社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「前3カ年中期経営計画で進めてきた投資を確実に成果につなげ、利益を稼ぐ力にこだわります。」
これまでの投資を成果につなげ、成長投資・生産体制再編・効率化を通じて収益力を高める方針を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「これらの伸長カテゴリーへの積極的な設備投資により、国内での競争力を維持・強化するとともに、最適生産体制への取組みを実現する等の成果を実現しました。」
関西工場、フリーズドライ工場、米飯新工場、物流センター等への投資を通じ、伸長カテゴリーへの集中投資と最適生産体制への取組みを成果として記載した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「③ 事業の選択と集中と連携」
伸長カテゴリーへの設備投資、低収益カテゴリーの見直し、グループシナジー創出を組み合わせる事業運営方針を中期計画で再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「事業の選択と集中と連携」
成長カテゴリーへの投資、低収益カテゴリーの見直し、グループシナジーの創出を組み合わせた事業運営方針である。